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サッカー

復讐鬼ハリル『(`Д´)ゴゴゴおのれ~日本め日本め~』 韓国『ウリと組んで日本を倒すニダ』 2ch「韓国面に落ちた」「少年マンガ的な面白さ」「フォースの韓国面におちたか」

1 :名無しさん@涙目です。:2018/07/18(水) 16:48:04.11 ID:eJqtmxQv0.net BE:784885787-PLT(15000)
http://img.5ch.net/ico/nida.gif
日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、韓国代表の新監督に就任する可能性が
高いという話が再浮上している。
ボスニアメディア『fokus』が16日付で伝えた。

日本代表監督としてロシアワールドカップ予選を突破しながらも、本大会まで2ヶ月あまりとなった
今年4月に日本サッカー協会(JFA)から突然の解任を告げられたハリル氏。
その後の去就は未確定だが、これまでに様々な憶測が報じられていた。

今月初旬には、韓国代表の新監督候補の一人としてリストアップされているとの報道もあった。
一方で、2014年まで率いていたアルジェリア代表への復帰に向け、同国サッカー協会が
交渉を行っているという動きも伝えられていた。

しかし、ハリル氏はアルジェリアに対して断りを入れることを決めたとの見方もある。
『サラエボ・タイムズ』が同氏に近い筋からの情報として伝えたところによれば、
韓国代表監督への就任に最も接近しているという。

韓国サッカー協会からはハリルホジッチ氏に好条件のオファーが提示されており、金銭面での問題はないとみられている。
衝撃的な形で日本を去ることになった東欧の名将は、サムライブルーの宿敵を率いることになるのだろうか。
7/17(火) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00282004-footballc-socc
写真
4 :名無しさん@涙目です。:2018/07/18(水) 16:50:19.57 ID:0EsuOvwU0.net
韓国人がデモをすればデモ気持ち悪いよねという流れを作れて安倍総理が当選するニダ

完璧

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<W杯>日本、「期待以上の成績」ランキング2位…韓国は19位 2ch「ワーストはドイツあたり?」「ドイツに勝ったのにセヨ~」

1 :3倍理論 ★:2018/07/18(水) 16:42:14.83 ID:CAP_USER9.net
米スポーツ・イラストレイテッド(SI)が選定する「2018ロシアワールドカップ(W杯)期待以上の成績を出したチーム」順位で韓国は19位となった。

SIは18日(日本時間)、2018ロシアW杯に参加した32カ国のうち「期待以上の成績」を出したチームの順位を発表した。

SIは韓国について「韓国はグループリーグ敗退がほぼ確定した状態で(世界最強の)ドイツを2-0で破る波乱を起こした」とし「ただ、韓国代表はスウェーデン戦とメキシコ戦では残念な競技力を見せた」と説明した。

1位はクロアチアが選ばれた。SIは「クロアチアはW杯欧州地域予選をプレーオフの末に通過したチームだが、本大会では毎試合、奇跡のような姿を見せて決勝まで進出した」と紹介した。

一方、決勝トーナメント(16強)に進出した日本は2位だった。SIはグループリーグ第1戦でコロンビアのカルロス・サンチェスが前半3分で退場となったことに言及し、これが日本にアドバンテージとして作用したと分析した。また決勝トーナメント1回戦でベルギーに逆転されたものの2-0でベルギーにリードしていた点も印象的だったと分析した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00000030-cnippou-kr
4 :名無しさん@恐縮です:2018/07/18(水) 16:44:18.67 ID:n4Y6VekJ0.net
大韓民国様って凄く期待されていたんですね(棒

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<ハリルホジッチ氏>韓国代表の新監督に就任する可能性が高いという話が再浮上! 2ch「ハリルとか(笑)」「韓国を弱くする気か」「日本のお下がりどうぞw」

1 :Egg ★:2018/07/17(火) 22:12:52.13 ID:CAP_USER9.net
日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、韓国代表の新監督に就任する可能性が高いという話が再浮上している。
ボスニアメディア『fokus』が16日付で伝えた。

日本代表監督としてロシアワールドカップ予選を突破しながらも、本大会まで2ヶ月あまりとなった今年4月に日本サッカー協会(JFA)から突然の解任を告げられたハリル氏。
その後の去就は未確定だが、これまでに様々な憶測が報じられていた。

今月初旬には、韓国代表の新監督候補の一人としてリストアップされているとの報道もあった。
一方で、2014年まで率いていたアルジェリア代表への復帰に向け、同国サッカー協会が交渉を行っているという動きも伝えられていた。

しかし、ハリル氏はアルジェリアに対して断りを入れることを決めたとの見方もある。
『サラエボ・タイムズ』が同氏に近い筋からの情報として伝えたところによれば、韓国代表監督への就任に最も接近しているという。

韓国サッカー協会からはハリルホジッチ氏に好条件のオファーが提示されており、金銭面での問題はないとみられている。
衝撃的な形で日本を去ることになった東欧の名将は、サムライブルーの宿敵を率いることになるのだろうか。

7/17(火) 20:15配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00282004-footballc-socc

写真
2 :名無しさん@恐縮です:2018/07/17(火) 22:13:37.60 ID:Ikoj+l2L0.net
日本のお古かよ

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サッカーW杯、出場していない中国が存在感 2ch「日本企業の広告見なかったなあ」「日本は見なかったね…あったっけ?」

1 :3倍理論 ★:2018/07/16(月) 08:48:27.80 ID:CAP_USER9.net
いよいよ決勝戦を迎えるサッカー・ワールドカップ。実は今回、本戦には出場していないにもかかわらず、存在感を示していたのが中国です。中国は、まさに国を挙げて“サッカー大国”の仲間入りを目指しています。

 ワールドカップ期間中、北京市内はいたる所で盛り上がりをみせました。ロシアに観戦に訪れた中国人も10万人以上と言われています。また、国内では熱狂のあまり300件、160億円にのぼるサッカー賭博が摘発されています。

 今回は予選で敗退した中国ですが、実は本大会にも深くかかわっています。それが、かつては日本企業が名を連ねたピッチの脇の広告です。

 家電大手の「ハイセンス(海信)」、スマートフォンメーカーの「Vivo」、中国ナンバー2の乳製品メーカー「蒙牛」など、ロシア大会の15の主要スポンサーのうち、実に7社を中国企業が占めています。

 「(Q.中国企業の広告を見てどう思う?)とてもうれしいです。経済の強さは、将来、中国のサッカーが強くなる重要な基礎になると思います」(中国人サポーター)

 「次のワールドカップでは、スポンサーの半分が中国企業になるでしょう」(中国人サポーター)

 中でも、最も高いスポンサー料を払う“FIFAパートナーズ”7社の一角に加わったのが、中国の不動産大手「WANDAグループ」です。

 ハリウッド映画への積極的な投資や、最近では世界最大規模の映画村を建設するなど、エンターテインメント業界でも知られる存在です。

 「(世界人口の半分の)32億人が見ると言われるので、またとない宣伝の機会だと思います」(「ワンダスポーツ」楊恒明社長)

 中国の企業がここまで積極的にサッカーに投資する背景には、習近平国家主席が掲げる“国策”があります。大のサッカーファンの習主席は、ワールドカップへの出場、主催、そして優勝という3つの目標を掲げているのです。WANDAのFIFAパートナー契約は2030年まで。その2030年のワールドカップの開催地に、中国が名乗りをあげるのではないかと言われています。

 「我々とW杯、そしてFIFAとの協力は、中国のサッカー発展にも役立つと信じています」(「ワンダスポーツ」楊恒明社長)

 サッカーでも“大国”の仲間入りを狙う中国。日本にとっても手ごわいライバルになりそうです。

http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3422054.html
4 :名無しさん@恐縮です:2018/07/16(月) 08:50:59.57 ID:v1Hi6PYT0.net
出場してもいないのにスタジアムバックスタンドで大きな中国国旗振ってたのを、没収されたのかいつのまにかそのおっさんも旗もなくなってたのワロタ

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<韓国紙>イニエスタ&F・トーレスのJ移籍に連日反応「日本サッカーは世界から注目。名実共にアジアの盟主に..複雑な心境」 2ch「自称アジアの盟主」「おまエラは見なくていいw」

1 :Egg ★:2018/07/14(土) 13:27:55.96 ID:CAP_USER9.net
元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレスが、Jリーグクラブに移籍したことについて、韓国紙『スポーツソウル』は、「日本が韓国からますます遠ざかった」と独特の表現で連日反応している。

同紙はまず、ロシア・ワールドカップでベスト16に進出した日本代表について「日本国内では西野ジャパンの快挙の余韻がまだ濃く残っている。テレビでは特別番組が組まれ、書店では『日本代表激闘録』のような雑誌が多数陳列されている。西野ジャパンの躍進により、日本でのワールドカップ特需はしばらく続きそうだ。そして、これはJリーグにも広がる見込みだ」と独自の見解を述べた。

「ロシアで戦った主力の中でJリーグでプレーしていたのは鹿島アントラーズの昌子源だけ」と前置きしつつ、W杯フィーバーがJリーグにつながる理由として「イニエスタとトーレスという二人のビッグスターが日本にやってくるからだ」と続けた。

日本がここまでのスター選手を獲得できた要因については「イニエスタの年俸は、昨季ヴィッセル神戸に加入した(ルーカス)ポドルスキの年俸(約10億円)を大きく上回るJリーグ史上最高額の約32億円だ。このような高額年俸を実現できるのは、JリーグとDAZNが結んだ10年間で推定2100億円に及ぶ巨額の放映権が間接的に関係している。神戸のメインスポンサーである楽天の世界進出に向けた投資の意味合いもある。それに見合った効果は確実に出てくるはずだ」と分析する。

■イニエスタとF・トーレス加入でもたらす2つの効果

ヨーロッパで輝かしいキャリアを歩み、スペイン代表としても2008年のユーロや2010年の南アフリカW杯制覇を経験したイニエスタとF・トーレス。同紙は、この2選手の加入でJリーグに2つの効果をもたらすと見ているようだ。

まず1つ目として、神戸とサガン鳥栖の集客率が上がることを指摘。

「すでに二人の試合を見るために、チケット争奪戦の真っ最中だ。神戸の8月のホームゲームチケット販売数は、例年より7倍も速くで売れており、鳥栖は普段サッカーを見ない層のチケット購入率が増えている。特に神戸と鳥栖が対戦する11月10日の試合に関しては、さらに熾烈なチケット争奪戦が予想される。両クラブにとって費用対効果はあると言えるだろう」

そして2つ目に「神戸、鳥栖と対戦するチームも大きな影響を受ける」と予想。「ワールドカップの余韻が残った中で、7月18日から再開されるJ1で世界的なスターを直接見ることができる。相手チームのファンにとってもスペインの2選手は直接見てみたい存在だ」と続けた。

最後に「日本サッカーは世界から注目されている。名実共に『アジアの盟主』になった日本が、韓国からますます遠ざかっていて複雑な心境だ」と締めくくっている。

明治安田生命J1リーグは7月18日に再開。20日の登録がスムーズに行われれば、22日の第17節で神戸のイニエスタ、そして鳥栖のトーレスがそれぞれピッチに立つ可能性がある。世界中から注目を浴びることとなったJリーグ。世界的ビッグスターの活躍に注目だ。

GOAL 7/13(金) 18:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000022-goal-socc

写真
2 :名無しさん@恐縮です:2018/07/14(土) 13:28:40.77 ID:IAJYYoVk0.net
韓国まったく関係ないじゃん。何なの?

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「羨ましいが、複雑な心境」韓国紙『スポーツソウル』がイニエスタ&F・トーレスの日本移籍に連日反応 2ch「こっち見るな!」「凄い選手なん?」「盟主といえばアビスパ」

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/07/13(金) 21:50:28.79 ID:CAP_USER.net
羨ましいが、複雑な心境」韓国紙がイニエスタ&F・トーレスの日本移籍に連日反応
7/13(金) 18:46配信 GOAL
http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/%E7%BE%A8%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%84%E3%81%8C%E8%A4%87%E9%9B%91%E3%81%AA%E5%BF%83%E5%A2%83%E9%9F%93%E5%9B%BD%E7%B4%99%E3%81%8C%E3%82%A4%E3%83%8B%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%82%BFf%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%A7%BB%E7%B1%8D%E3%81%AB%E9%80%A3%E6%97%A5%E5%8F%8D%E5%BF%9C/1m875h48z03hn1gb4rcowz3pap
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00000022-goal-socc

ビッグスターの相次ぐJリーグ参戦に韓国紙が連日反応(C)Getty Images


元スペイン代表のアンドレス・イニエスタとフェルナンド・トーレスが、Jリーグクラブに移籍したことについて、韓国紙『スポーツソウル』は、「日本が韓国からますます遠ざかった」と独特の表現で連日反応している。

同紙はまず、ロシア・ワールドカップでベスト16に進出した日本代表について「日本国内では西野ジャパンの快挙の余韻がまだ濃く残っている。テレビでは特別番組が組まれ、書店では『日本代表激闘録』のような雑誌が多数陳列されている。西野ジャパンの躍進により、日本でのワールドカップ特需はしばらく続きそうだ。そして、これはJリーグにも広がる見込みだ」と独自の見解を述べた。

「ロシアで戦った主力の中でJリーグでプレーしていたのは鹿島アントラーズの昌子源だけ」と前置きしつつ、W杯フィーバーがJリーグにつながる理由として「イニエスタとトーレスという二人のビッグスターが日本にやってくるからだ」と続けた。

日本がここまでのスター選手を獲得できた要因については「イニエスタの年俸は、昨季ヴィッセル神戸に加入した(ルーカス)ポドルスキの年俸(約10億円)を大きく上回るJリーグ史上最高額の約32億円だ。このような高額年俸を実現できるのは、JリーグとDAZNが結んだ10年間で推定2100億円に及ぶ巨額の放映権が間接的に関係している。神戸のメインスポンサーである楽天の世界進出に向けた投資の意味合いもある。それに見合った効果は確実に出てくるはずだ」と分析する。

■イニエスタとF・トーレス加入でもたらす2つの効果

ヨーロッパで輝かしいキャリアを歩み、スペイン代表としても2008年のユーロや2010年の南アフリカW杯制覇を経験したイニエスタとF・トーレス。同紙は、この2選手の加入でJリーグに2つの効果をもたらすと見ているようだ。

まず1つ目として、神戸とサガン鳥栖の集客率が上がることを指摘。

「すでに二人の試合を見るために、チケット争奪戦の真っ最中だ。神戸の8月のホームゲームチケット販売数は、例年より7倍も速くで売れており、鳥栖は普段サッカーを見ない層のチケット購入率が増えている。特に神戸と鳥栖が対戦する11月10日の試合に関しては、さらに熾烈なチケット争奪戦が予想される。両クラブにとって費用対効果はあると言えるだろう」

そして2つ目に「神戸、鳥栖と対戦するチームも大きな影響を受ける」と予想。「ワールドカップの余韻が残った中で、7月18日から再開されるJ1で世界的なスターを直接見ることができる。相手チームのファンにとってもスペインの2選手は直接見てみたい存在だ」と続けた。

最後に「日本サッカーは世界から注目されている。名実共に『アジアの盟主』になった日本が、韓国からますます遠ざかっていて複雑な心境だ」と締めくくっている。

明治安田生命J1リーグは7月18日に再開。20日の登録がスムーズに行われれば、22日の第17節で神戸のイニエスタ、そして鳥栖のトーレスがそれぞれピッチに立つ可能性がある。世界中から注目を浴びることとなったJリーグ。世界的ビッグスターの活躍に注目だ。

2 ::2018/07/13(金) 21:51:15.52 ID:ojC+u/X0.net
こっちみんな

3 ::2018/07/13(金) 21:51:56.88 ID:Sacimp7K.net
盟主ってなんだよw

8 ::2018/07/13(金) 21:56:51.95 ID:9zHjHU6G.net
日本は代表戦以外盛り上がらない

10 ::2018/07/13(金) 21:57:40.60 ID:OgraB/Ml.net
わざわざ日本の移籍選手とかみるなよ暇かよ
5 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/07/13(金) 21:54:27.21 ID:87fx1Bu7.net
>>1
犬食い韓国土人に関係ないだろwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

馬鹿なの?wwwwwwwww

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「なでしこリーグ」も配信 世界80カ国を開拓したサッカー無料配信サイト「mycujoo」は何者か 韓国Kリーグも配信 2ch「ハンドボールも配信してほしい」「Kリーグってそんな人気ないの?」

1 :首しめ坂 ★:2018/07/13(金) 08:53:21.57 ID:CAP_USER9.net
「なでしこリーグ」も配信 世界80カ国を開拓したサッカー無料配信サイト「mycujoo」は何者か
7/12(木) 7:08配信
ITmedia NEWS

日本は1勝2敗1分け・ベスト16という結果に終わった、サッカーワールドカップロシア大会(以下、W杯)。
2010年の南アフリカ大会以来の決勝トーナメント進出とあり、日本中が大いに盛り上がった。

■なでしこリーグ契約に奔走した日本人女性

いつもはあまりサッカーを見ないという人も、W杯期間中はレベルが高い世界のサッカーに夢中になったという人もいるだろう。
これを機にサッカー観戦に興味を持った人には、いつでもどこでも試合を見られる動画配信サービスなどがお勧めだ。

日本のサッカーファンにとってなじみ深いものの1つに、英Perform Groupが運営するスポーツ専門の動画配信サービス「DAZN」(ダ・ゾーン)がある。
しかし、基本的には日本のJリーグやイングランドのプレミアリーグなどのメジャーな試合が対象だ。

マイナーリーグ含め、もっと世界各国のいろいろなサッカーの試合を見てみたい――そんな要望に応えるのが、
スイス発のベンチャー企業mycujoo(本社はオランダ)が2015年にリリースした、サッカー専門の無料配信サービス「mycujoo」(マイクージュー)だ。

日本ではなじみ深い日本女子サッカーリーグ(なでしこリーグ)から、ウズベキスタンやブータンのリーグ、欧州のビーチサッカーリーグまで、
同社がパートナーシップを結んだ世界のさまざまなリーグの試合が見られる。7月時点で、6大陸80カ国以上の配信パートナーがいるという。

ライブ配信とオンデマンド配信に対応し、スマートフォンアプリ(iOS/Android、無料)の他、PCやスマホのWebブラウザでも視聴可能。
17年は4200試合を配信し、今年は6月末時点で5000試合を配信済みという。
月間平均ユーザーは100万人以上で、17年の総視聴回数は4000万回を記録した。試合以外に、選手インタビューや記者会見なども見られる。

ユーザーはブラジル、ポルトガル、米国などの国が多いが、意外にも東南アジアの試合が人気という。
7月13日まで配信されるASEANサッカー連盟(AFF)の女子選手権では1試合7.2万ビューを超える試合もあり、
アジアカップ予選のマレーシア対北朝鮮戦は12万ビューを果たすほどの人気だった。

世界80カ国の試合を無料で見られるのは、サッカーファンにとってはありがたい。なぜ、他では放送、配信されないマイナーリーグの試合も視聴できるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000028-zdn_n-sci

2 :首しめ坂 ★:2018/07/13(金) 08:53:42.67 ID:CAP_USER9.net
■試合はスマホで配信

mycujooは、スマホアプリで視聴と配信を両方行えるのが特徴。契約を結んだパートナー(協会、リーグ、大会主催者やクラブ)が
スマホやタブレットで手軽に試合を配信できるため、なかなか見られないマイナーリーグの試合も視聴できるというわけだ。
ビデオカメラでの配信、テレビの中継映像を流すことなども可能。

配信者側の利用も基本は無料。プレミアムプランでは、スポンサー獲得支援や試合中の配信技術サポートを受けたり、広告収入のレベニューシェアを得られたりする。
サイト内のバナー広告や動画再生時に配信する広告の再生回数によって、得られた収入をmycujooと配信パートナーで分ける仕組みだ。

配信画面には、対戦チームの情報やスコア、試合会場、視聴者数などを表示。
ハイライト機能も用意しており、配信者側が手動で重要なシーンをタグ付けすれば、
ゴール、ファウル、フリーキック、イエローカードといった試合の大事な場面へワンタップで飛べる。

これらのハイライトクリップは、TwitterやFacebookなどのSNSで試合終了を待たずにシェア可能。
このように、ワンタップで特定のシーンに飛ぶことができるのはYouTubeやFacebook Liveなどにはない特徴といえる。

網羅性の高いユニークな配信サービスはいかにして生まれたのか。また、なでしこリーグ契約の裏で奔走した日本人社員にも話を聞いた。

■なぜマイナーリーグに注目?

mycujooは、ポルトガル出身の双子の兄弟ペドロ・プレサCEOとジョアン・プレサ氏が創業。
ペドロCEOが応援していたサッカーチーム・ボアヴィスタは、ポルトガル1部リーグで優勝するほどの強豪だったが、やがて3部リーグに降格。
当時スイスに住んでいたペドロCEOはスタジアムに行くしか試合を観戦する手段がなく、mycujooのように時間や場所に縛られない配信プラットフォームの必要性を感じたという。

mycujooという名前は、古代中国のフットボールゲーム「Cuju」に由来。これにfootballの「o」と、サッカーがみんなのものであることを示す「my」を加えたとしている。

創業当初3人だった社員は、現在50人以上。本社はオランダのアムステルダムで、シンガポール、リスボンなどにも拠点を置く。

「テレビで放送されなくてもその試合を見たい人は必ずいる。それが10人だろうが10万人だろうが関係なく、mycujooを通していつでもどこでも観戦できる。
これまで解決策がなかったサッカー界のニーズに応えている」(同社)

テレビや他の配信サービスなどがメジャーな人気コンテンツで視聴者を集める中、同社は「サッカーファンのニーズに応える」ことに忠実であろうとしているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000028-zdn_n-sci&p=2

3 :首しめ坂 ★:2018/07/13(金) 08:53:53.35 ID:CAP_USER9.net
■「なでしこリーグ」契約に奔走した日本人

日本に目を向けると、同社はなでしこリーグ、北信越フットボールリーグ、関東フットサルリーグなどと契約を結んでいる。
2018シーズンは、なでしこ1部リーグや、新潟県に拠点を置くサッカー専門学校・高等部である「JAPANサッカーカレッジ」のホームゲームなどを中心に配信するという。

なでしこリーグとの契約に奔走したのが、シンガポール拠点でアジア地域のパートナー支援を行う辻翔子さんだ。
辻さんは17年10月にmycujooへ入社。アジア各国のサッカー協会(現時点で29協会)を相手に、コンテンツ配信や収益化のフォローなどをしている。

現在シンガポール拠点で働く辻さんは、サッカー元日本代表の宮本恒靖さんも卒業したスポーツの大学院「FIFAマスター」(国際サッカー連盟が運営)を修了しており、
そこでの経験が今の仕事につながっているという。

早稲田大学でスポーツ文化を学び、ア式蹴球部女子部(サッカー部)では選手としても活動した辻さんは、スペイン・マドリードの大学院に進学し、バルセロナで就職。
現地のプロサッカーリーグ「リーガ・エスパニョーラ」関連の中継や取材に携わってからFIFAマスターに臨むなど、サッカー漬けの日々を過ごしてきた。

FIFAマスターは、経営や法律などスポーツについて幅広く学ぶスポーツ経営の大学院(国際修士)。
英国、スイス、イタリアの3カ国を移動して受講するなどなかなかハードで、辻さんは23カ国のクラスメートと1年間共に生活したという。

実はペドロCEOもFIFAマスターの卒業生。「社内や各国のサッカー連盟にも卒業生が多く、そのネットワークの強さを改めて実感している」(辻さん)

辻さんは「韓国のKリーグやイランサッカー協会の試合を配信できるのは、その機関で働くFIFAマスター同期の存在が大きかった」と説明。
「いま30カ国以上のパートナーをサポートしているが、仕事の仕方やサッカーに対する姿勢は国によってさまざま。FIFAマスターでの経験が生きている」(辻さん)

大学卒業後は海外で暮らしていたため、「日本で活躍する先輩、同期、後輩の試合を見る手段がなかった」とし、
「日本国内ですらなでしこリーグの試合がほとんど放送・配信されていない事実に衝撃を受けた」と振り返る。

自身を含め、なでしこリーグの試合を見たい人は国内外に必ずいるはずと、入社後最初にアプローチしたのがなでしこリーグだった。
いまはライブ配信の個別サポートなどを行っている。「なでしこリーグのライブ配信を通じて、世界中になでしこの試合を見たい人がたくさんいることが分かった。
審判を務める友人からも、ライブ配信のおかげで自分が担当した試合をあとから分析できるようになった、とうれしい連絡もあった」(辻さん)

■世界の公式サッカー、8割以上は配信されない?

mycujoo全体では、今年は1万4000試合の配信が目標。まだ放送や配信されていない、世界各国の未開拓コンテンツをさらに拡充していく考えだ。

辻さんは「世界で行われている公式サッカー試合のうち、8割以上は放送・配信されていないというデータがある。
日本でもビーチサッカー、フットサル、女子サッカー、育成年代のサッカー、地域リーグと、開拓されていないコンテンツがたくさんある。
いまは沖縄県八重山サッカー協会からも声が掛かっており、(mycujooの)ポテンシャルは十分あると感じている」と意欲を見せる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000028-zdn_n-sci&p=3
6 :名無しさん@恐縮です:2018/07/13(金) 08:55:55.80 ID:48LiaOUu0.net
Jリーグ DAZNが2100億円で配信
Kリーグ 無料配信

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韓国紙がイニエスタ&F・トーレスの日本参戦に反応「Jリーグのスターマーケティングが本格化した」 2ch「どこがスターだよ」「ACLは罰ゲームだしな」「韓国バスケあるんじゃないの?」

1 :3倍理論 ★:2018/07/12(木) 11:45:49.94 ID:CAP_USER9.net
サガン鳥栖は10日に、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスの加入を発表した。5月には同代表でロシアW杯にも出場したMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸入りを果たした。相次ぐ大物選手の加入に韓国紙『スポーツソウル』は、「Jリーグのスターマーケティングが本格化した」と言及している。

1984年生まれの同い年であるイニエスタとF・トーレスの加入は、日本のみならず、世界中で大きな話題を呼んでいる。中国リーグやアメリカのメジャーリーグサッカーといった候補がありながらも、最終的に日本を選んだスペインの2選手。しかし、『スポーツソウル』は2選手の選択を懐疑的な目で見ているようだ。

「鳥栖は降格圏に沈み、神戸も上位進出に課題を残している。その中で2選手が移籍を決断したのは決して容易ではない」とし、「鳥栖、神戸のどちらも来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場も不透明だ」

一方で同紙は、Jリーグが最近こういった世界的な選手たちの移籍に積極性を見せる理由を分析。Jリーグが「2016年にイギリスのパフォームグループとの間で巨額の放映権を結んだこと」を挙げた。「Jリーグは10年間で合計2100億円の放映権を締結した。そのため、Jリーグクラブは財政的な余裕があり、本格的にスターマーケティングの展開を始動させた」とその要因を説明している。

続けて、「そのスター選手加入は早くも効果を得ている」と分析し、「イニエスタのJリーグデビュー戦となる試合には、すでに1カ月半前からチケット全席が売り切れになっている。来たる11月10日のヴィッセル神戸とサガン鳥栖の試合は、イニエスタとトーレスが対決するというだけあって、すでにかなりの関心を集めている」と、大物選手加入の効果に言及。

イニエスタとF・トーレスの選択には懐疑的な目を向けながらも、最終的にはこのマーケティングによって「確実にJリーグの認知度は高まっている」と称賛の言葉を送っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000006-goal-socc
13 :名無しさん@恐縮です:2018/07/12(木) 11:49:41.82 ID:jAD1QbSq0.net
Jリーグに憧れてKリーグに名称変更した

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W杯日本代表イレブンを"金満"中国クラブが爆買い?「香川が人気」 2ch「槙野は中国合ってる」「香川だけ独身だっけ」「中国ならJにいくだろ」

1 :数の子 ★:2018/07/10(火) 17:04:25.30 ID:CAP_USER9.net
 日本代表イレブンを爆買いか。ロシアW杯で16強入りと躍進し、多くのクラブから熱視線を送られる西野ジャパンの選手たちの人気が“金満”で知られる中国サッカー界でも高まっている。公認資格を持つ選手代理人によると、中国クラブが欧州でプレーする日本選手の獲得を検討しており、特に日本の10番を背負うMF香川真司(29=ドルトムント)に興味を示しているという。

 ロシアW杯に臨んだ日本はアジア勢で唯一のベスト16に進出。最後は国際サッカー連盟(FIFA)ランキング3位のベルギーに屈したものの、好ゲームを展開し、世界を驚かせた。ある代理人は「知名度も上がっているし、日本人を欲しいというクラブもある。中国でもそういう(日本人獲得の)動きがあると聞いている」と明かす。

 中国はサッカーの競技力アップを国策の一つとして定めており、習近平国家主席(65)も「2050年までにW杯優勝」という目標を掲げる。そこで地盤となる国内リーグのレベルアップを実現するため、各クラブが世界クラスの選手を獲得したり一流指導者を招聘。豊富な資金力を武器に世界屈指の人材が集まっている。

 すでに外国人枠をフル活用する中、アジア人枠(アジアサッカー連盟の加盟国・地域選手は外国人3枠とは別に1人を選手登録できる)で日本選手をターゲットにしているのだ。16年末には広州恒大がJ1浦和でプレーする日本代表DF槙野智章(31=浦和)にオファーを出したが、特に欧州でプレーする日本選手への関心が高いという。

 同代理人は「日本人ならやっぱり(香川)真司が人気。オファーを考えているところもあるでしょう。あとは(イングランド)プレミアリーグ(のテレビ放映)をやってるから岡崎(慎司=32、レスター)も人気はあるし(獲るなら)欧州でプレーする選手になる」。

 香川はロシアW杯では1次リーグ初戦コロンビア戦で日本の初ゴールをマークするなど、勝利に貢献。大会を通しても好パフォーマンスを発揮し、高い評価を受けた。本人は14年夏まで在籍したイングランド・プレミアリーグへの復帰をもくろみ、複数クラブからオファーも届いているが、中国クラブも虎視眈々と狙いを定め、香川獲得に参戦する模様だ。

 現在、香川の推定年俸は500万ユーロ(約6億5000万円)と言われているが、中国移籍ならば1000万ユーロ(約13億円)まで急上昇し、移籍金も推定1200万ユーロ(約15億6000万円)から2400万ユーロ(約31億2000万円)まで跳ね上がる見込み。他の日本代表イレブンにも中国からオファーが殺到しかねない状況という。

 香川をはじめ日本選手は、さらなるレベルアップを求めているため、中国に興味を示さないとみられるが、オファーが届くのは実力が認められた証し。この夏に日本選手はどんな決断を下すか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000035-tospoweb-socc
2 :名無しさん@恐縮です:2018/07/10(火) 17:05:10.66 ID:M0/f2uMp0.net
槙野はもう声かからないだろうな

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西野監督に中国熱視線 W杯16強導き評価上昇、複数クラブ注目 Jクラブも招へいを検討 2ch「Jリーグ最多勝監督の西野」「中国からしかオファーないとか残念だ」

1 :首しめ坂 ★:2018/07/10(火) 05:47:01.25 ID:CAP_USER9.net
西野監督に中国熱視線 W杯16強導き評価上昇 複数クラブ注目

W杯で日本をベスト16に導いた西野監督

Photo By スポニチ

今月いっぱいで退任する日本代表の西野朗監督(63)に、中国クラブからオファーが届く可能性が9日、浮上した。
元々中国でも知名度のある西野監督だが、W杯で日本代表を16強に導いたことでさらに評価が上昇。
関係者は「注目している(中国の)クラブが複数ある。動向を注視している」と証言した。

評価が高まった理由の一つが、就任から短期間でチームをまとめた点。ハリルホジッチ前監督の解任を受け、就任したのがW杯開幕の約2カ月前。
大会前のテストマッチで結果が出ずに不安視された中で、本大会では2大会ぶり3度目の1次リーグ突破を果たした。
国内3冠やACL制覇など、数々のタイトルをもたらしたG大阪の監督を2011年に退任した際には、山東魯能からオファーが届いたこともある。
今回のW杯で監督としての株がさらに高まったことで、再び正式オファーが舞い込む可能性があるという。

かつて元日本代表監督の岡田武史氏(今治FCオーナー)が、10年W杯南アフリカ大会で日本を16強に導き評価を上げ、
12年に杭州緑城(現在2部)の監督に就任した。西野監督に正式オファーが舞い込み就任となれば、まさに“岡田パターンの再現”。
西野監督の現場への思いの強さは関係者の間で知られており、既に複数のJクラブが招へいを検討している。
下馬評を覆し、日本中を感動の渦に巻き込んだ指揮官の人気は高まっており、今後の動向に注目が集まる。

[ 2018年7月10日 05:30 ]

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/10/kiji/20180709s00002000444000c.html

4 :首しめ坂 ★:2018/07/10(火) 05:48:09.49 ID:CAP_USER9.net
重複しました。こちらを
【サッカー】<西野監督に中国熱視線!>複数クラブ注目...評価が高まった理由..就任から短期間でチームをまとめた点
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1531169190/
2 :名無しさん@恐縮です:2018/07/10(火) 05:47:46.36 ID:ed6F30nR0.net
西野は交代が下手糞だから止めとけ
名古屋時代散々観てるし、今回も観ただろw

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<西野監督に中国熱視線!>複数クラブ注目...評価が高まった理由..就任から短期間でチームをまとめた点 2ch「岡田と同じく中国」「チーム全員日本人なら…」

1 :Egg ★:2018/07/10(火) 05:46:30.56 ID:CAP_USER9.net
今月いっぱいで退任する日本代表の西野朗監督(63)に、中国クラブからオファーが届く可能性が9日、浮上した。

元々中国でも知名度のある西野監督だが、W杯で日本代表を16強に導いたことでさらに評価が上昇。関係者は「注目している(中国の)クラブが複数ある。動向を注視している」と証言した。

 評価が高まった理由の一つが、就任から短期間でチームをまとめた点。ハリルホジッチ前監督の解任を受け、就任したのがW杯開幕の約2カ月前。大会前のテストマッチで結果が出ずに不安視された中で、本大会では2大会ぶり3度目の1次リーグ突破を果たした。国内3冠やACL制覇など、数々のタイトルをもたらしたG大阪の監督を2011年に退任した際には、山東魯能からオファーが届いたこともある。今回のW杯で監督としての株がさらに高まったことで、再び正式オファーが舞い込む可能性があるという。

 かつて元日本代表監督の岡田武史氏(今治FCオーナー)が、10年W杯南アフリカ大会で日本を16強に導き評価を上げ、12年に杭州緑城(現在2部)の監督に就任した。西野監督に正式オファーが舞い込み就任となれば、まさに“岡田パターンの再現”。西野監督の現場への思いの強さは関係者の間で知られており、既に複数のJクラブが招へいを検討している。下馬評を覆し、日本中を感動の渦に巻き込んだ指揮官の人気は高まっており、今後の動向に注目が集まる。

スポニチ 2018年07月10日 05:30
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/10/kiji/20180709s00002000444000c.html

写真
3 :名無しさん@恐縮です:2018/07/10(火) 05:47:35.77 ID:s4k87iTU0.net
「短期間に楽に成功したい」 いかにも中国が好きそうな感じだわな

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<中国代表リッピ監督>「日本が8強の寸前まで行くなんて誰も想像していなかったよ」「最も不可思議であり、ばかげた試合」 2ch「いかれた試合」「ヤバい試合と訳せよ」

1 :Egg ★:2018/07/07(土) 12:00:25.10 ID:CAP_USER9.net
2016年から中国代表監督を務めるマルチェロ・リッピが、5日付のイタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じ、ロシア・ワールドカップについて自身の見解を語った。

2006年にイタリア代表を率いてドイツW杯を制した名将リッピは、番狂わせも多かった今回のW杯に驚きを感じていないという。「私は今回のW杯の結果に驚いていない。現在のサッカー界を反映している現代的な大会になったと思う」と続ける。

「まず弱小チームがどうやって勝ち進めたのかと問うものだが、そのチームのうちの15~16人の選手がイギリスやスペイン、イタリアでプレーしていることを忘れている。つまり、彼らはヨーロッパの高いレベルのゲームやスタイルを知っているのだ。一方、ビッグプレーヤーや強豪チームの選手の目には、緊張や不安が見て取れた。だからこそ、伝統国が苦戦しているのだろう。お散歩して勝てるチームなどない」

それでも日本の健闘はサプライズだったようだ。グループHにおいて、日本はFIFAランクで最下位だったが、1勝1分け1敗の成績でフェアプレーポイントの差によりセネガルを抑えて決勝トーナメントへ進出。ベルギー戦(2-3)では一時、2点のリードを奪い、史上初の8強が目の前にまで迫った。

「日本が8強の寸前まで行くなんて、誰も想像していなかったよ。最も不可思議であり、ばかげた試合は、まさにベルギー対日本戦だった。誰も日本の2-0を想像していなかったし、その後のアディショナルタイムの逆転劇も予想できなかった」

なお自身が指揮を執る中国は、ロシアW杯の出場を逃したが、「中国もこの2年間でかなり成長したし、4年後には、カタールへ行けることを願っている」と述べ、意気込みを語っている。

GOAL 7/7(土) 11:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00000002-goal-socc

写真
4 :名無しさん@恐縮です:2018/07/07(土) 12:01:56.48 ID:JJMEeTxH0.net
発狂してんな8強だけに

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ブラジル人は心から日本を応援していた…親日国&「自分たちが日本サッカーを育てた」という自負 レジェンドたちも称賛 2ch「よ、与し易い」「ベルギーを応援します」

1 :れいおφ ★:2018/07/06(金) 16:55:03.15 ID:CAP_USER9.net
「ああぁ!」

後半アディショナルタイム4分、ベルギーのFWナセル・シャドリのシュートがゴールに突き刺さった瞬間、頭を抱えたのは日本人だけではなかった。
多くのブラジル人もまた、日本の敗退を心から嘆いていた。なぜなら、ブラジル人はこの試合、日本を応援していたからだ。

ブラジル代表は、数時間前に行なわれたメキシコ戦で勝利して、すでに準々決勝進出を決めていた。
次に当たるのはこの試合の勝者、ベルギーか日本である。
一方はFIFAランキング3位の優勝候補、もう一方はFIFAランキング60位。より与しやすい日本と対戦したいと思うのは、当たり前のことだろう。

ただ、ブラジル人が日本を応援した理由は、決してそれだけではない。

もともとブラジルと日本は縁が深い。
ブラジルは世界で一番、日系人の多い国で、その数は160万人を超えるといわれている。
ブラジル人なら誰もが日系二世、三世もしくは四世の知り合いがいるし、勤勉で礼儀正しい彼らは、ブラジルでも一目置かれる存在だ。
近年では日本に行き来する日系人も増え、ブラジル人にとって日本は、距離は遠いが心理的には近い国のひとつなのだ。

それ以上に、ブラジル人が日本側についた何よりも大きな理由は、「自分たちが日本のサッカーを育てた」という自負があるからだ。

Jリーグの黎明期、日本では本当に多くのブラジル人選手がプレーし、日本に本物のサッカーをもたらした。
それも、そんじょそこらの選手ではない。ジーコ、カレッカ、レオナルド、ジョルジーニョビスマルク、ドゥンガ……みなブラジルのヒーローたちだ。
ブラジル人が多くプレーするリーグは今でも少なくないが、
これほどまでに豪華メンバーがそろったのは当時の日本だけだろう。自然とブラジル人の目は日本に集まった。

また、ブラジルから日本に帰化したラモス瑠偉、反対にブラジルでサッカーを学んだ三浦知良らは日本サッカーにサンバのリズムをもたらしたし、
日本代表もファルカンとジーコという2人のブラジル人監督が率いている。
ブラジル人が「自分たちは日本サッカーのマエストロ(師匠)だ」と感じるのも、ごく自然なことだった。

昔の生徒がどのくらい成長したか見てやろう。
もしかしたら、そんなちょっと上から目線の気持ちがブラジル人のなかにはあったかもしれない。ベルギー戦の試合前までは……。

しかし、試合が始まると、そんな考えはすぐにどこかに吹っ飛んでしまった。日本の見せたサッカーはすばらしかった。

いつしかブラジル人は純粋に日本のサッカーに酔いしれ、与しやすいからとか、教え子だからとか、そんな理由はどうでもよくなってしまった。
この国を勝たせてやりたい、そして、ブラジルと大舞台で戦うところを見てみたいと、思うようになったのだ。

誰もが日本のサッカーに魅了され、気が付くとサポーターはもちろん、

サッカー協会の幹部や、セレソンの選手、監督、コーチに至るまで、誰もが心から日本を応援していた。

>>2以降に続く)

リカルド・セティオン●文 text by Ricardo Setyon 利根川晶子●翻訳
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180706-00010006-sportiva-socc

2 :れいおφ ★:2018/07/06(金) 16:55:11.60 ID:CAP_USER9.net
>>1の続き)

かつてのブラジル代表の守護神で、現在セレソンのGKコーチ(同時に長友佑都が所属するガラタサライのコーチも務める)であるクラウディオ・タファレルは、
「日本の試合をもっと見てみたい、このチームが勝つところを見たい」と、試合中ずっと思っていたという。

日本が見せるサッカーは、危険で面白く、親しみを覚えずにはいられない。
2-0とリードしたときは、誰もがもう、日本を与しやすいチームなどとは思っていなかった。
日本が同点にされると、ベルギーがこれ以上追加点を挙げないようにと、ブラジル人は大きな声援を送った。
だが、日本はベルギーの激しい攻撃に対抗できなくなった。そしてベルギーの逆転ゴール。奇跡を起こすまであと1分だった。

かつて鹿島アントラーズを率いて多くの勝利を挙げたトニーニョ・セレーゾは、こう漏らした。
「誰もが強い、危険だと言っていたベルギーをあそこまで追い詰めた日本はすばらしい。
前半20分間の日本は、驚くほど危険なチームだった。しかし、後半になるとそれが感じられなくなった。
日本はベルギーに負けたのではなく、自分たち自身に負けたのだ」

一方、アントラーズで選手として活躍し、日本代表監督も務めたジーコは、西野監督の采配を称賛している。
「今回のW杯でうれしかったことのひとつが、日本の活躍だ。今大会、直前に監督をすげ替えたチームが2チームあった。
スペインは結局いいプレーを見せることはできなかったが、
日本は成功したといっていい。西野監督は優秀で頭がよく、非常に現代的な指揮官だった」

残念ながら今回、日本とブラジルの真剣勝負は見ることはできなかった。

しかし、かつて東京ヴェルディや浦和レッズでプレーし、Jリーグ得点王にも輝いたことのあるワシントン(現在は政治家になっている)はこう言っている。

「日本が新たなサッカーの歴史を開くことを期待していた。今の日本はベスト8に入れるだけの実力を十分に持っている。
もしここでベルギーを破っていたならば、何かが変わったはずだった。
それだけにこの敗戦はとても悲しい。しかし、近いうちに日本は必ずこの壁を打ち破るだろう」

(おわり)
4 :名無しさん@恐縮です:2018/07/06(金) 16:55:53.99 ID:39mmSpsS0.net
だが次の試合、日本は結構ベルギーを応援するだろう。。。

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ベルギー逆転に「感謝」する韓国公営放送解説者へ 朝鮮日報記者「我々が悪く言っても、日本は弱くならない」 2ch「国民的娯楽だろ好きにしろよ」「日本に来なければどうでもいい」

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/07/04(水) 15:42:01.33 ID:CAP_USER.net
(朝鮮日報日本語版) 【記者手帳】ベルギー逆転に「感謝」する韓国公営放送解説者
7/4(水) 9:23配信 朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/04/2018070400839.html
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000839-chosun-kr

▲スポーツ部=ソク・ナムジュン記者


3日午前3時(韓国時間)に始まったサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会決勝トーナメントの日本対ベルギー戦。日本が先に2ゴールを決めたが、その後立て続けに3ゴールを許し、ベルギーに2-3で敗れた。こうして日本にとって初めてとなるはずだったW杯ベスト8進出の夢は水の泡となった。

この試合の終了後、KBSで中継を見ていた人々の間で論争が巻き起こった。ある人々は「胸がスッキリする解説だった」と、また別の人々は「公営放送なのに遠慮なく偏った中継をしていて、不愉快になった」と評した。

この試合を担当したサッカー解説者ハン・ジュンヒ氏は、客観的に見た戦力で格下の日本が先制すると、ベルギーに対して「(ベルギーの)監督のことが理解できないですね。戦術を変えなければ」「単純に、激しく行かなければなりません」などと注文した。
そして、ベルギーがゴールを決めるたびに「ゴーーール」と叫んだ。アナウンサーは声がかすれるほど興奮している様子だった。

後半アディショナルタイムにベルギーが勝負を決める逆転ゴールを入れると、ハン・ジュンヒ氏は「ありがとうございます」という言葉を繰り返した。
アナウンサーが「謝罪してください」と言うと、ハン・ジュンヒ氏は「ありがとうございます。当然、感謝しますし、謝罪します」と言った。この謝罪は、逆転の決勝ゴールを決めたベルギーのナセル・シャドリが投入された時、「理解できない」と言った自身の発言に対してのものだった。

偏向解説に対する論争が巻き起こると、ハン・ジュンヒ氏はある番組のインタビューで「腹が痛くても(=他人がうまくいっているのを良く思っていなかったとしても)、私が人格や品位の高い人間なら、それを隠さなければならなかったのに…。日本がいい試合をしていて、韓国が小さく見えたのもあって、瞬間的に私の本能が表に出てしまったようだ。少しは負けたチーム(日本)に申し訳ないという思いもある」と答えた。

日本は歴史的に見て、韓国に消すことのできない苦痛を与えた国だ。だから韓国はほかのどの国よりも日本に勝ちたいという気持ちが強い。元サッカー韓国代表だった人物は「韓日戦に出場する時は『スタジアムでオレは今日、死ぬつもりでやらなければならない』と思った」と語る。

我々が悪く言っても、日本は弱くならない。一瞬は胸がスッキリするかもしれないが、だからといって韓国が強くなるわけでもない。「克日(日本に克つ=勝つ)」は騒々しいスローガンではなく、結局は実力で決まるものだ。韓国は今回のW杯でグループリーグ脱落となり、日本はアジアの国で唯一、決勝トーナメントに進出した。
日本のベスト8進出失敗で気を晴らす前に、なぜ韓国はグループリーグの壁を越えられなかったのかをまず考えなければならない。

スポーツ部=ソク・ナムジュン記者

3 : :2018/07/04(水) 15:43:50.78 ID:0zxzXtu8.net
この記者来週には慰安婦の前で土下座させられてそう

6 ::2018/07/04(水) 15:45:09.71 ID:kvBK4q+4.net
ウンコラーの性質が下品な反日にまみれた下等生物という評価は上がったな。

9 ::2018/07/04(水) 15:47:08.21 ID:nGTQXz+O.net
好きなだけ行ってていいよ

それで気が済むならwww
2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2018/07/04(水) 15:43:50.57 ID:EK3ybOms.net
勿論韓国も強く成りませんw

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「虚しい敗北」韓国紙、日本代表の敗退を大きく報道「アジア勢で16強の壁を超えたのは我々だけ」 2ch「虚しい像はよ」「キモい国だな」「韓国らしいわw」

1 :豆次郎 ★:2018/07/03(火) 14:12:17.74 ID:CAP_USER9.net
7/3(火) 14:06配信
「虚しい敗北」韓国紙、日本代表の敗退を大きく報道「アジア勢で16強の壁を超えたのは我々だけ」

ロシア・ワールドカップでアジア勢唯一、決勝トーナメントに進出した日本代表だったが、2日に行われたベルギー戦で2-3と敗れ、史上初のベスト8入りを逃した。日本の逆転負けについて、韓国メディアは「虚しい敗北」と伝えている。

ベスト16でFIFAランク3位のベルギーと対戦した日本は、後半に原口元気と乾貴士のゴールで先制しながらも、その後立て続けに2失点。後半アディショナルタイムに電光石火のカウンターを浴びて2-3の逆転負けを喫した。

韓国の『スポーツソウル』は「日本は、個人の技量に優れていてベルギーを相手に善戦した。ボールを保持すれば確実にベルギーを苦しめていた」と戦いぶりを評価しつつも、「ベルギーが、フィジカルに優れた交代カードを切ると、あっという間に崩壊した。ロメル・ルカクは封じたが、(マルアン)フェライニについては対応できなかった。体格の良い相手に弱い弱点がそのまま表れた。日本は韓国やイランに比べて技術力はあるが、代わりにフィジカルは弱い」と、敗れた理由について言及。そのフィジカルの弱さは「我々に完敗した昨年12月のE-1選手権で明らかになっていたこと」と続けた。

初の8強入りを逃したことについては「アジアで16強を通過したチームは、未だ2002年の韓国だけだ。日本は今大会に出場したアジア5チームの中で唯一生存し、初の記録に挑戦したが、それは無駄に終わってしまった」

しかしながら「韓国はFIFAランク1位のドイツに勝利したし、イランは死の組で1勝1分1敗の好成績を収めた。そして日本は8強進出の希望を得ることができた。限界も明確だったが、今大会でアジアチームが飛躍したことは間違いない。次のカタール大会では、8強に進むアジア国が出てくるかもしれない」と期待の言葉で締めくくっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00000018-goal-socc
https://amd.c.yimg.jp/amd/20180703-00000018-goal-000-2-view.jpg
3 :名無しさん@恐縮です:2018/07/03(火) 14:13:29.96 ID:+Eeox5cs0.net
>>1
ごめんなー せっかく最弱ドイツに勝った薄っぺらい感動を過去のものにしちまってw

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サッカーに熱狂する中国人は、日本代表をこんな風に見ている 「我々は一体何年遅れているのだ…」 2ch「シナ人がんばれ」「中国の夜明けは近いぜよ」

1 :3倍理論 ★:2018/07/03(火) 13:15:37.00 ID:CAP_USER9.net
ロシアで開催中のサッカーワールドカップ(W杯)、日本は予想を上回る活躍ぶりでアジアでは唯一、1次リーグを突破した。

だがある意味、日本を上回る盛り上がりぶりを見せているのが、今回出場していない中国だ。中国のメディアやネットは今回の大会、さらに日本チームの活躍ぶりをどのように見ているのだろうか。

中国メディアの報道によると、今回ロシアW杯には10万人の中国人サポーターがW杯に出かけ、6万枚のチケットが中国人サポーターの手に渡ったという。

国際サッカー連盟(FIFA)の統計では、中国のサッカーファンは3万7000枚を購入したことになっており、多くの人が非正規のルートで手に入れたとみられている。

だが、様々なトラブルも起きているようだ。ラジオ・フリー・アジア(RFA)は、ロシアメディア、コメルサントの報道として、W杯観戦に訪れた数千もの中国人ファンが、所持していたチケットが偽物と分かり入場できなくなったと伝えた。

さらに5月末に湖北省武漢市からロシアに送られた10万匹の食用ザリガニが“蒸発”するという珍事もあった。

ロシアメディアを引用した中国メディアによると、「W杯応援のため」送ったとされるが、ロシアのレストランやバーでは料理に出されておらず、ロシア人はそもそもロブスターを食べても、ザリガニを食べる習慣はないという。

だが、今回中国人ファンがロシアに大挙して押し寄せたのは、必ずしもサッカー好きという理由だけではないと英紙、インディペンデントは「イングランドのファンよりも多い中国のファン」という見出しで次のように報じている。

中産階級のステータス誇示も

今回中国のファンのチケット購入数は前述の通り3万7000枚で、サッカーの中心地で決勝トーナメントに進出したイングランド(3万1000枚)を上回った。

中国はW杯には2002年以降無縁だが、中国国内では自国の代表よりも、ドイツやブラジルなど欧州や南米の強豪チーム、さらにはメッシ(アルゼンチン)、ロナルド(ポルトガル)などスタープレーヤーに人気があり、ロナルドは微博で180万人のフォロワーがいるという。

そして今回ロシアを訪れている中国のファンの多くはスーパー富裕層ではなく、急速に増加している中産階層だという。彼らは自分たちの社会的イメージを高めることに関心が高く、そのため海外旅行など人目につくことにお金を使おうとする傾向がある、としている。

同紙は、ワールドカップはこうして中国の豊かになりつつある中間階層の増加を物語っており、世界最大で最良のサッカーイベントに熱心に関わることで、自分の社会的なステータスを示すのが目的だという。

そのため彼らは(他国のサポーターのように)ロシアの広場で豪快に酒を飲んだり、他国のサポーターと暴力沙汰を起こしたりはせず、試合が行われている時でもショッピングやグルメに夢中になっている、と伝えている。

さらに日本を含め世界の観衆の目を引いたのは、試合会場での中国企業の広告ではないだろうか。

中国メディアの報道によれば、今回のW杯で世界各国の企業が投じた広告費が24億ドル(約2600億円)なのに対し、中国は8億3500万ドルと最多となり、公式スポンサーも大連万達集団(不動産業)など7社に上ったという。

出場もしていない中国が、なぜこれほど大々的に広告を出しているのか? この問題について、フランス国際ラジオは25日、「シュピーゲル」などドイツメディアを引用、広告は政治的な目的があると以下のように分析している。
大量の中国の広告の狙いは?

これらの広告は経済的な面から見れば、中国チームは出場しておらず、外国人は中国語を理解できないため全く無意味だ。

だがある中国問題研究者によると、万達、蒙牛(乳業メーカー)などが大掛かりな広告を出すのは、世界市場を開拓するためではなく、もっぱら中国人に見せるためであり、これには政治的な目的が含まれているという。

つまり中国語の広告は、テレビでW杯を見る中国人観客に誇らしく思わせるためであり、サッカーへの興味を高めるためだというのだ。

習近平国家主席は中国サッカーを世界一にするとの目標を掲げており、広告はこうしたサッカー強国計画との関係があるのだとみられる。

W杯での中国広告の増加は、中国経済の発展と関係があるが、FIFAがスキャンダルで名声が落ち、多くの老舗のスポンサーが契約を取りやめたこととも関係があるという。

2 :3倍理論 ★:2018/07/03(火) 13:16:01.32 ID:CAP_USER9.net
著名キャスターの「神ツッコミ」

こうした中国の奇妙な存在感について、中国国内でも鋭い指摘が出ている。

大手ポータルの捜狐網などによると、中国中央テレビの著名キャスター、白岩松は「ロシアのW杯に中国は代表チームが行かなかったほかは、基本的にほかはすべて行った」という皮肉たっぷりのコメントを発表。

この「神吐槽(神のようなツッコミ)」は中国のサッカーファンの間で大きな話題となったという。

中国サッカー協会幹部らは、これに対し2022年のW杯には出場できるよう努力する、これはすべての中国サッカーファンの目標だと述べた。

白岩松は25日、「こうした態度はよいが、あと3年で、どうやったら出場できるだろうか」と問いかけ、さらに、今回日本や韓国のチームがW杯で活躍しているのに比べ、中国代表不振の原因を「国外に出るプレーヤーが少なすぎる。その最も重要な原因は、中国の国内リーグに金がありすぎるためで、多くの選手が国内の方が多くの金が稼げると考えている」と分析、次のように日本を例にコメントした。

「日本の選手はより大きな責任を負おうとし、たとえ稼げる金が少なくとも、国外でプレーしようとし、帰国は一種の堕落だと考えている。海外でサッカーをすれば、国全体から称賛される。本田圭佑がその典型だ。彼はACミランを退団後、多くの人が日本のJリーグに戻ると思っていた。だが思いもよらずかれはメキシコのリーグに移籍し、日本に戻らなかった」。

「国外でプレーし、大きな試合に出ない限り、W杯には出られないだろう。これは非常にわかりやすい道理だ」。

白氏は10年ほど前、日本を特集する「岩松が日本を見る」という特集番組を制作、日本通としても知られる。筆者も一度彼と会ったことがあるが、ベテランジャーナリストのこうした発言は中国サッカー界の痛いところを突いたようだ。

高校サッカーまで高く評価

では、今回の日本代表の活躍を中国のサッカーファンはどのようにみているのだろうか。

中国の友人が送ってくれた「我々は日本のサッカーに何年遅れているのだろうか」という文章をまず紹介したい。

30年前、日本は中国にとって眼の前の障害物にすぎなかった。1988年に中国は日本を破り初めて五輪に出場した。

当時日本サッカーがW杯の常連客になるとは誰も信じなかった。日本が2050年にW杯優勝を目指すと言った時、中国人は笑い話だと思った。

だが2000年に日本はアジア一となり、今回のW杯で日本は1次リーグを突破した唯一のアジアのチームとなった。

日本は1998年以来、毎回W杯に出場、今回を除いても2度1次リーグを突破している。さらに女子サッカーは2011年に世界一になっている。

日本はどうやって強くなったのか? 本田圭佑、柴崎岳、大迫勇也らの日本代表は一つの共通点がある、つまり彼らは高校サッカー出身ということだ。

日本のサッカー選手養成には2つの系統、すなわちプロサッカーリーグによる養成システムと、もう1つは高校サッカーの養成システムがある。中でも高校サッカーは最も強力で、1998年に日本が初めてW杯に出場した時、1人を除き全員が高校サッカー出身だった。

では16歳の時、あなたは何をしていただろうか? 勉強のためひたすら本を読み、サッカーなど全く不可能だったのではないか。

だが日本では、彼らは最も重要な試合、高校サッカーに出場していた。高校サッカーに参加するチームの多さは驚くべきもので、(前回の)第96回全国高等学校サッカー選手権大会には何と4093のチームが出場、48チームが全国大会に出場した。

これを残酷というだけでは不十分だ。試合は勝ち抜き制で、勝ち上がるためには相手チームの“屍(しかばね)”を踏み越えなければならない。決勝戦のその日には、周囲全体に屍が広がり、まさに「一将功成りて万骨枯る」である。さらに各校には200~300人、少なくても30~40人のサッカー部員がいる。

このように残酷だが、熱血にあふれている。多くの日本の学生にとって、高校サッカーは青春時代の最も素晴らしい成人の儀式である。

(中略)彼らの熱い血や涙と引き換えに得たのは、全国のサッカーファンの熱狂だ。2018年の高校サッカー決勝は5万4000人が観戦した。Jリーグの平均観客数を遥かに上回る規模だ。だが中国のU-17(17歳以下)の大会にはわずか500人しか観戦に訪れなかった。

さらには細部に至るまでプロ化が進んでおり、4000以上のチームが自らのチームのマークや応援歌を持ち、毎回の大会ではテーマ曲やスポンサーが付く。そして43のテレビ局が各試合を全国に放送し、視聴率は10%にも達する。中国で10%の視聴率を取れるのはお笑い番組だ。

6 :3倍理論 ★:2018/07/03(火) 13:16:40.53 ID:CAP_USER9.net
このような試合が、日本サッカーに次から次へと選手を送り出し、さらに埋もれた名選手を発掘している。例えば元日本代表、中村俊輔はユースチームには入れなかったが、高校サッカーで頭角を現し、日本中で知られるようになった。

高校サッカーは1917年に始まり、100年の歴史がある。もし(W杯に出場した)アイスランドのサッカーが、我々14億人の中から11人のサッカー選手すら見つけられないことに絶望させたのなら、日本の高校サッカーからはこの絶望から脱するきっかけを見つけられるかもしれない。

日本サッカーの躍進を高校サッカーなどの手厚い選手養成が原因とみている。日本では高校野球も人気があり、必ずしもサッカーだけに人気が偏っているわけではないが、高校サッカーの細かい点まで調べ上げており興味深い。

こうした中、アジアの代表として自国ではなく、日本代表を支持する中国人ファンも現れている。特に多いのが上海で、日本代表の初戦となったコロンビア戦では、上海の居酒屋に「サムライブルー」のユニフォームを着た中国のサッカーファンが集まり、声援を送った。

「今夜、我々は精神日本人」と大興奮

第2戦で日本はアフリカの強豪セネガルを相手に善戦し、2-2の引き分けに持ち込んだ。この試合での日本の活躍ぶりについて、「今晩、我々はみな『精日分子』となった」という文章がネットに掲載された。

「精日」とは以前紹介した心の中で日本に憧れ、日本人になりたいと思う「精神日本人」のことだ。内容は次のようなものだ。

歴史はこの6月24日という深夜を記憶するだろう。ロシアのエカテリンブルクの競技場で開催されたワールドカップ(W杯)1次リーグH組で、日本はセネガルと対戦した。

初戦のコロンビア戦はコロンビア選手がレッドカードで早々に退場したという運の良さもあり、国内の多くのサッカーファンはセネガルの勝利を予測していた。

試合開始後、セネガルが優勢を占めた。アフリカの選手は身長も高く、体格もスピードもアジアの選手を上回り、加えて多くの選手が欧州のトップチームに所属していており、技術も高かった。

さらにアフリカ人はサッカー場のルールの理解も常人を上回っていた。相手を押したり、脚で蹴ったり、体をぶつけたりと、たちまち日本選手は倒され、数メートルも飛ばされ、転がるひょうたんのようだった。その乱暴なやり方で、セネガルと並び称すことができるのは韓国だろう。

セネガル選手の平均身長は1メートル86センチメートル、世界第2の高さであり、日本は1メートル78センチと下から3番目だった。だが直感的にはセネガルがさらに上回り、試合の映像では日本の選手はセネガルの半分の大きさにしか見えなかった。

セネガルはその身体能力、そして反則プレーにより日本を圧迫、日本がまだ対応できないうちにゴールを決めた。いかなるチームもこのような全面的に圧迫された局面では、崩壊しないにしても、戦々恐々とし、さらなる失点を防ごうとするだけだろう。

だが日本人の精神は身体よりもはるかにたくましかった。何事もこの民族を威嚇することはできず、ましてや崩壊などしない。彼らはただちに局面を奪い返し攻勢に出て、その熟練したドリブルやボールコントロールにより、セネガル選手に取り囲まれながらもボールを保持し、包囲をくぐり抜けてなめらかにチームメイトにパスした。

この時日本はその優位性が明らかになった。彼らのボールさばきは細やかで、グラウンドを見渡す視野は広々とし、頭脳はより聡明で、戦略や戦術はより明晰だった。短いパスでミッドフィールドを支配し、長いパスで相手の防衛ラインを突破した。

日本はセネガルに2度先制されたが、乾、本田のゴールで追いつき、その後も士気が上がり、猛攻を加えたが、引き分けに終わった。

特に取り上げるべきは、今回の試合で日本が非常にフェアプレーに徹したことだ。セネガルのラフプレーに対し、日本は相手を手で押すくらいで、脚を踏みつける、脚を引っ掛けるなどの陰湿ややり方は一切せず、相手から押し倒されても冷静さを失うことなく、怒ったり怒鳴ったりといった仕返しはなかった。ある言葉で形容するなら、まさに「大和民族の真の君子」だった。 

それに比べ、最初から最後まで各種の野蛮な行為を繰り返したセネガルは、全く別の文明から来たかのようだった。

アジア人の体格はアフリカに劣り、場面をコントロールし、敵を圧倒するためには、敵よりも2倍もの体力と努力を必要とする。日本はだが自分よりも背が高い相手の野蛮な行為に不平を言ったり怒ったり、怒鳴ることもなく、ひたすらボールを蹴ることに精神を集中した。2度も遅れを取ったが、驚くべき気迫で挽回し、何度も反撃の機会をつくった。この困難さは言うまでもないだろう。

8 :3倍理論 ★:2018/07/03(火) 13:17:00.30 ID:CAP_USER9.net
この堅忍不抜(どこまでも耐え抜く)大和民族は、まさに東アジアのお手本と言っても過言ではない。

セネガルは世界ランキングが27位、61位の日本よりもはるかに上だ。完全に不利な状況で、試合に勝つには、日本は智慧と気迫、団体精神に頼った。

日本は80年代しばしば中国に負けていた。90年代に決心し、ブラジルなど南米に学んだ。ブラジルサッカーは極度に腐敗した体制の下、かつてのような強大さは失われた。日本の球技はサンバが骨身に染みているブラジルには及ばないが、その団体精神、堅忍不抜の意志と気迫はすでにこの師匠を上回っている。

大和民族、その外面は儒者のようなうやうやしく、君子のように謙虚だが、困難に直面するたび、ますます勇敢になり、鍛え磨き奮進し、わが道を押し通す、それはまるで恐ろしい光を放つ名刀のようだ。

このような日本に、(我々は)「精日」にならずともよいのだろうか?今夜、我々は皆「精神日本サポーター」であり、「精神日本サッカーチーム」だった。

決してあきらめることのない日本サッカーは、まぎれもなくアジアの光である。

日本サッカーは低迷著しいアジアを救った。不正なジャッジやファールで「名を天下に知らしめた」韓国サッカーを救っただけでなく、こせこせして脚力がなく、全く役立たずの中国サッカーを救った。

このような日本人に誰が反感を抱くだろうか? このような日本サッカーを誰が嫌悪するだろうか?

ポーランド戦も「問題ない」が7割強

「精日」は今では中国当局が「日本軍服を着て日本軍国主義を礼賛する中国人」と決めつけ、いわば人前で言うことをはばかる言葉になっている。それだけに、この日本サッカーを称賛する文章は、現在のネット言論環境を考えれば、大きな勇気と意義があると言える。

第3戦のポーランド戦では、ラスト10分間の日本チームのプレーには中国でも批判があった。だが大手ポータルサイト網易が行った調査では、この「談合試合をどう見るか」という問いに、1万1000人のうち72%が「批判できない。1次リーグ突破のほうが重要」と答え、「激怒する。スポーツ精神への冒とくだ」の14%などを上回った。

日本サッカーファンの知人も微信で「日本が嫌いな中国人はいろいろ嫌味を言うだろうが、関係ない。1次リーグ突破こそが勝利だ」と筆者に語った。

この日、上海のバーでは、日中のサポーターが集まり、日本と中国の国旗を合わせた旗を振って、日本に声援を送ったという。上からの「日中友好」ではなく、草の根で広がりつつあるスポーツを通じた相互理解と友好が、民間感情の氷を溶かすことにつながればと願っている。

(本稿は筆者個人の見解であり、所属組織を代表するものではない。)

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/56355?page=4
5 :名無しさん@恐縮です:2018/07/03(火) 13:16:40.63 ID:vrW6vl9u0.net
何で弱いんだろうな中国は

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