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サッカー

<米放送局が格付け>イラン「B+」日本「B」韓国「C+」豪州「C」サウジ「C-」 (日本の時間稼ぎは) 「すぐに忘れられる」 2ch「イランなら納得やな」「韓国はE-くらいだろ」

1 :親日@シコリアン ★:2018/06/30(土) 15:21:51.02 ID:CAP_USER9.net
アジアで唯一突破の日本は「B」 米放送局の格付けで、日本を上回った唯一の国は?
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00028110-theanswer-socc
THE ANSWER編集部

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で、日本代表は2大会ぶりの決勝トーナメント進出を決めた。7月2日(日本時間3日)に決勝T1回戦でベルギーと初の8強進出をかけて激突する。日本がアジア勢としては唯一の16強進出。米放送局「FOXスポーツ」が「2018年ワールドカップのアジアチームを格付け」と題して、各国の採点記事を掲載している。

「ワールドカップの第一ラウンドが終わり、次のラウンドが始まろうとしている。グループステージ後のロシアでのアジアチームをどう格付けできるだろうか」

 同局はアジアから出場した5チームについて評価をつけている。

 最終戦で初勝利を挙げるも1勝2敗のサウジアラビアは「C-」、C組で勝ち点1に終わったオーストラリアは「C」。F組の最終戦でドイツを相手に金星を挙げた韓国には「C+」をつけ、こう寸評している。

「最悪の瞬間も最高の瞬間もあった。スウェーデンとメキシコに対し2つの紙一重の敗北を喫したことは、アジアで最も成功したワールドカップチームの0点の悪夢の危機を意味していた。ディフェンディングチャンピオンのドイツに対する忘れられない栄光の勝利が全ての見方を変えた。これは大会屈指の活躍と結果であり、世界中で報じられた」

「しかしそれは最初の2戦を愚かなミスで無駄にしたことを強調するものでもあった。ドイツを破って突破することは神秘的だっただろう。実際に起こったものは、単なる特別なことだった」

 こう表現し、ドイツ相手の大金星も1次リーグ敗退という結果には大きく影響しなかったことを伝えている。
「日本は自分たちにできることを示した」

 H組で1勝1敗1分けの勝ち点4で、唯一の決勝トーナメント進出を決めた日本は「B」だった。

「日本はもっとも僅差で進出を決めたが、それはあまり問題ではない。通過したもの勝ちだ。コロンビア戦の後半やセネガル戦の大半で、彼らは自分たちにできることを示した。知的なパスゲームが示され、良いスタートで信頼を増すチームとなった」

 コロンビア戦では試合開始直後の相手の退場や、ポーランドがすでに敗退が決まっていた「運の良さ」もあったと伝えている

「サムライブルーは負けたものの、イエローカードを受けた回数が少なかったことでセネガルの代わりに通過した。それは通過する理想的な方法ではなかったが、ベルギーとの決勝ラウンドの試合が始まればすぐに忘れられるだろう」

 日本以上の「B+」をつけているのがイランだった。スペイン、ポルトガルが同居する「死の組」で日本と同じ勝ち点「4」を獲得したことを高く評価していた。

 中南米、欧州以外の国では唯一ノックアウトステージに駒を進めることとなった日本。アジアの意地も背負ってベルギー戦に挑む。
2 :名無しさん@恐縮です:2018/06/30(土) 15:23:11.14 ID:mhiuQypV0.net
イランと日本しか強くないもんねえ。

省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい

W杯直前まで両国共に最悪のはずが……。日本「突破」、韓国「敗退」の理由。 2ch「朝鮮人はクズだからですwww」

1 :3倍理論 ★:2018/06/30(土) 11:18:35.76 ID:CAP_USER9.net
 最初に言っておくと、筆者は「西野ジャパン3戦全敗予想」だった。

 日韓サッカー文化比較の観点からすると、ロシアW杯は準備過程から異例ずくめ。「予想不能」に陥った。

 '02年以降では、ほとんどの大会で日本代表の成績は安定していた。しかし韓国代表は度重なる監督解任などゴタゴタを起こしながらも最後に“巻いて”、本大会で日本の成績を僅かに上回る――そんなことの繰り返しだった。逆に南ア大会のみは日本のほうが準備段階の状況がひどかったが、成績では上回った(韓国は敗北で日本は引き分けだから)。

 しかし今大会の直前に限っていえば、「お互い酷い」という状況だった。

 ロシアで指揮を執った監督の就任時期は日本が2カ月前で、韓国が11カ月前。双方ともに成績はさっぱり振るわなかった。大会前の国内最後の壮行試合では、それぞれホームでW杯非出場国(ガーナとボスニア・ヘルツェゴビナ)に2点差負け。西野朗、シン・テヨン両監督ともに「本大会で使うかは分からない」という3バックを採用しての結果だった。

 両国ともに、ただただ状況を好転させるための“スイッチ”を押し続ける。それは選手起用か、フォーメーションか。分からないがやってみる。ありえない迷走、と受け取った。
「韓国は勝って美しく散り、日本は醜く勝ち残った」

 6月1日に韓国のチョンジュで行われた韓国vs.ボスニア・ヘルツェゴビナ戦を現地取材したが、幾度も韓国記者から「東アジア(韓国と日本)は終わったな」と声をかけられた。

 ほとんど「ヒドさ競争」の状況だった。

 どっちがヒドいか、嘆きあうという。

 長年両国のサッカーシーンを眺めてきて、そんなことは経験したことがなかった。

 だから、ここからの話は「手のひら返し」や「結果論」……そういったところだ。しかし歴史から、日本「突破」、韓国「敗退」の理由は見いだせる。

 もう1つ言うと、韓国の一角で言われている「韓国はドイツに勝って美しく散り、日本は醜く勝ち残った」といった議論も無用だと考える。

 日本はああいったパス回しができなかったから、“ドーハの悲劇”が起きたのだ。韓国とはサッカーの歴史が違う。

 筆者自身「日本らしいサッカー」の確立を切に願う立場でもあるが、サッカーは相手のあることだ。できないこともある。ならばできることをやる。そういうことだ。

日韓では、本大会初戦の最初の10分が違った。

 今回は結果もまた、異例だ。

 日韓両国が初めて同時にW杯に出場した'98年以降、ある点で日本と韓国の結果がはっきりと分かれたのだ。

 一方がグループリーグを突破し、一方が敗退したのははじめて。

 そこまでは突破、敗退の結果はすべて揃っていた。ちなみに日本が韓国の結果を上回ったのは南ア大会以来2度めだ。

 では、日韓の何が違ったのか。

 言ってしまえば、「本大会初戦の最初の10分が違った」。
“チームのピークがあったか、なかったか”

 日本はコロンビア相手に、韓国はスウェーデン相手に攻めに出た。日本は速攻から6分にPKを得て、相手MFを1人退場にさせた。韓国は2本のシュートが相手DFに当たり、ボールはポストの横を過ぎていった。

 その後の勢いが変わった。ただそこを論じるのはあまり得策ではない。ワールドカップまでの準備期間の4年間を“最初の10分”にフォーカスして考えるのは不釣り合いだ。

 しかし、そこの背景に何があったかは見るべきところだ。

 結果を見ると異例続きだったが、その過程では「より状況が悪くとも、直前まで変化を続けたほうが上回る」という法則は生きていた。

 西野、シン両監督の準備過程での大きな違いはこの点にあった。

 “チームのピークがあったか、なかったか”

 シン・テヨン監督のチームは昨年11月10日にホームでコロンビアに2-1で勝利した(サランスクでの結果と同じだ! )。

 就任5戦目で、そこまではW杯最終予選で2連続スコアレスドローにより辛くも突破、欧州遠征でロシア、モロッコに惨敗を喫していた。「韓国サッカーの凋落」と、チームへの批判は最高潮に達していた。
3 :名無しさん@恐縮です:2018/06/30(土) 11:21:39.08 ID:0QDH426D0.net
グループリーグ首位チームに勝った日本

グループリーグ敗退チームに勝った韓国

省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい

W杯直前まで両国共に最悪のはずが……。日本「突破」、韓国「敗退」の理由。 2ch「フェアプレーの差だったのでは」「「突破」と「敗退」の違いは大きい」

1 :3倍理論 ★:2018/06/30(土) 11:17:33.84 ID:CAP_USER9.net
 最初に言っておくと、筆者は「西野ジャパン3戦全敗予想」だった。

 日韓サッカー文化比較の観点からすると、ロシアW杯は準備過程から異例ずくめ。「予想不能」に陥った。

 '02年以降では、ほとんどの大会で日本代表の成績は安定していた。しかし韓国代表は度重なる監督解任などゴタゴタを起こしながらも最後に“巻いて”、本大会で日本の成績を僅かに上回る――そんなことの繰り返しだった。逆に南ア大会のみは日本のほうが準備段階の状況がひどかったが、成績では上回った(韓国は敗北で日本は引き分けだから)。

 しかし今大会の直前に限っていえば、「お互い酷い」という状況だった。

 ロシアで指揮を執った監督の就任時期は日本が2カ月前で、韓国が11カ月前。双方ともに成績はさっぱり振るわなかった。大会前の国内最後の壮行試合では、それぞれホームでW杯非出場国(ガーナとボスニア・ヘルツェゴビナ)に2点差負け。西野朗、シン・テヨン両監督ともに「本大会で使うかは分からない」という3バックを採用しての結果だった。

 両国ともに、ただただ状況を好転させるための“スイッチ”を押し続ける。それは選手起用か、フォーメーションか。分からないがやってみる。ありえない迷走、と受け取った。

「韓国は勝って美しく散り、日本は醜く勝ち残った」

 6月1日に韓国のチョンジュで行われた韓国vs.ボスニア・ヘルツェゴビナ戦を現地取材したが、幾度も韓国記者から「東アジア(韓国と日本)は終わったな」と声をかけられた。

 ほとんど「ヒドさ競争」の状況だった。

 どっちがヒドいか、嘆きあうという。

 長年両国のサッカーシーンを眺めてきて、そんなことは経験したことがなかった。

 だから、ここからの話は「手のひら返し」や「結果論」……そういったところだ。しかし歴史から、日本「突破」、韓国「敗退」の理由は見いだせる。

 もう1つ言うと、韓国の一角で言われている「韓国はドイツに勝って美しく散り、日本は醜く勝ち残った」といった議論も無用だと考える。

 日本はああいったパス回しができなかったから、“ドーハの悲劇”が起きたのだ。韓国とはサッカーの歴史が違う。

 筆者自身「日本らしいサッカー」の確立を切に願う立場でもあるが、サッカーは相手のあることだ。できないこともある。ならばできることをやる。そういうことだ。

日韓では、本大会初戦の最初の10分が違った。

 今回は結果もまた、異例だ。

 日韓両国が初めて同時にW杯に出場した'98年以降、ある点で日本と韓国の結果がはっきりと分かれたのだ。

 一方がグループリーグを突破し、一方が敗退したのははじめて。

 そこまでは突破、敗退の結果はすべて揃っていた。ちなみに日本が韓国の結果を上回ったのは南ア大会以来2度めだ。

 では、日韓の何が違ったのか。

 言ってしまえば、「本大会初戦の最初の10分が違った」。
“チームのピークがあったか、なかったか”

 日本はコロンビア相手に、韓国はスウェーデン相手に攻めに出た。日本は速攻から6分にPKを得て、相手MFを1人退場にさせた。韓国は2本のシュートが相手DFに当たり、ボールはポストの横を過ぎていった。

 その後の勢いが変わった。ただそこを論じるのはあまり得策ではない。ワールドカップまでの準備期間の4年間を“最初の10分”にフォーカスして考えるのは不釣り合いだ。

 しかし、そこの背景に何があったかは見るべきところだ。

 結果を見ると異例続きだったが、その過程では「より状況が悪くとも、直前まで変化を続けたほうが上回る」という法則は生きていた。

 西野、シン両監督の準備過程での大きな違いはこの点にあった。

 “チームのピークがあったか、なかったか”

 シン・テヨン監督のチームは昨年11月10日にホームでコロンビアに2-1で勝利した(サランスクでの結果と同じだ! )。

 就任5戦目で、そこまではW杯最終予選で2連続スコアレスドローにより辛くも突破、欧州遠征でロシア、モロッコに惨敗を喫していた。「韓国サッカーの凋落」と、チームへの批判は最高潮に達していた。

5 :3倍理論 ★:2018/06/30(土) 11:19:14.97 ID:CAP_USER9.net
韓国の不運は、負傷者が続出したこと。

 チームはこの試合を「新スタート」と位置づけ、メンタルを入れ替えた。

 4-4-2のフルメンバーで臨み、特に右サイドから秀逸な攻撃を見せた。左利きのMFクォン・チャンフン(ディジョン)が盛んにカットインし、その外をFWイ・グノらが突いた。大黒柱のソン・フンミンも2ゴールの活躍を見せた。大会7カ月前のことだ。日本はハリルホジッチ体制下でフランスとベルギーに遠征、ブラジルに1-3、ベルギーに0-1と連敗を喫していた頃の出来事だ。

 しかし、ここから「コロンビア戦の形を維持し、発展させる」という手法が成り立たなかった。シン監督が「プランB」とした3バックのテストにこだわったこともあるが、結局は「コロンビア戦の戦いに戻す」ということも成り立たなくなる――負傷者が続出したのだ。

 上記のクォン、イに加えCBのキム・ミンジェ、左サイドバックのキム・ジンス(いずれも全北)が大会前に離脱。なかでも4-4-2のミソだったクォンの離脱は痛手だった。

「選手は今、日本のサッカーを思い出している」

 負傷者のあるなしは予測不可能だ。ここを論じてもまた意味がない。しかし、事実からこの点は抽出できる。

 「あの頃は良かった、と思って戦うかどうか」

 西野朗監督率いるチームにはそういったものが一切なかった。大会直前のパラグアイ戦を除けばほとんどが“悪”。

 いっぽう、ロシアから帰国後、日本でテレビを観ていると、ヴェルディユース出身の俳優・竹内涼真が現地の手倉森誠コーチに突撃取材していた。こんなやり取りが放映されていた。

 ――ハリルホジッチ監督と西野監督、違うところはどこですか? 

 「国籍、だね」

 なかなか記者の立場からはやりづらい“ぶっちゃけ質問”だった。そのあと、手倉森コーチがこう言葉を続けた。

 「選手は今、日本のサッカーを思い出している、というところだね。もともと教わってきたのは、ボールを持つというサッカーだから」

 思い出していく、というのは「先を見て上昇していく」とも言いかえられる。

 これが、岡田ジャパン時代の「守備的サッカーへの転換」のような、「大会直前での劇的な変化」だったのではないか。振り返る過去がなかったから、先に行くしかなかったというか。
シン監督は迷いに迷ってフォーメーション変更。

 一点だけ、西野とシンの「変化へのスイッチの押し方」で差が出たとしたら、初戦スタート時のフォーメーションだ。

 シンは迷いに迷ってか、そこまで使ってきた4-4-2と3-4-3を足して2で割ったかのような「4-3-3」を採用した。

 中盤を一枚減らし、2トップの間に196センチの長身FWキム・シンウクを入れた。そこまでのテストマッチで採用したことのないやり方だった。何かのスイッチを押して直前ででも状況を好転させたい。そう考えたことが窺える策だったが完全に失敗だった。

 一方の西野朗監督は初戦のシステムに関していえば、4-2-3-1は初採用だったものの、これは前任者の時代に近いものを使っていた。この点に関していえば、スイッチの押し間違いは犯さなかったのだ。

日本の「奇跡」と韓国の「事故」。

 大会直前まで変化したほうが成績で上回る。

 そういった法則はこれまで通りだった。

 ただ両者ともに状況が悪いなか、「先を見る変化だったか」「正しく変化したか」が精査される。そんな新しい点が出てきた大会だった。正しく頑張るのは当たり前のことだが。

 ドタバタの末、ギリギリで結果を出す。

 日本の社会文化にはそぐわない点があるか。しっかり準備して本番に臨む。そちらのほうが好みか。

 いっぽう、韓国の社会文化では大いに「アリ」なやりかただ。

 実際に今回、戦前は苦戦が予想された状況でのメディアでの言葉の使い分けが興味深かった。

 日本ではグループリーグ突破なら「サプライズ」「奇跡」といった表現が目立った。

 韓国ではこう言ったものだ。

 「事故を起こす」

 厳しい組分けのなか、自分たちの意志でアクシデントを起こして勝ってやると。

6 :3倍理論 ★:2018/06/30(土) 11:19:35.56 ID:CAP_USER9.net
W杯までの4年間は、2つのフェーズに分けられる。

 日本がいかに「落ち着いた心理状況」が好きでも、「準備過程の安定」「チームの仕上がりの良さ」は本大会での成績を保証するものではない。そういうことを再認識する大会でもある。

 予想を大外しした者として、西野ジャパンがこの先大会で1戦でも多く戦うことを願う。

 いっぽうでこの先、W杯までの4年間の使い方は考え直すべきだと考える。はっきりと2つのフェーズに分けて考えるべきではないか。1つ目は「最終予選突破」。何はともあれ、ワールドカップ出場権を得る。その後、「本大会への準備」を考える。4年間安定していれば、本大会でもいい結果が出るという考えは変えていくべきだ。

 監督解任、大批判、おおいに結構。もはや問題が起きることを恐れるべきではないのだ。三浦知良はいう。「無理をしないと、無理が利かなくなる」。問題に処したほうが、きっと強くなれる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180630-00831225-number-socc&p=4
4 :名無しさん@恐縮です:2018/06/30(土) 11:18:52.26 ID:TNGEI+TL0.net
韓国と比較する必要などない

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<2018W杯>韓国選手団、帰国…“絶対的エース”ソン・フンミンらに向かい“生卵投てき”のハプニング 2ch「おめでとう韓国」「南朝鮮人の民度」「ゆで卵も混ぜろよ」

1 :3倍理論 ★:2018/06/29(金) 18:40:29.39 ID:CAP_USER9.net
ドイツ戦勝利にもファンの視線は厳しかった。シン・テヨン監督(47)率いる男子サッカー韓国代表が29日、仁川国際空港を通じて帰国した。主将キ・ソンヨン(29、スウォンジー・シティ)が個人日程で英国に向かった中、22人の選手が韓国に入った。

ソン・フンミンの紹介と写真

 多くのファンが選手を出迎えたため、空港を一時騒然となった。ファンらは闘志を見せた選手に熱狂的な声援を送り、国旗やユニフォームを持って歓迎した。選手らも明るい表情で会見会場に進んだ。

 韓国は「2018 FIFAワールドカップ ロシア」組別リーグF組で1勝2敗を記録、組3位で大会を終えた。ベスト16進出には至らなかったが、本大会出場国32カ国中19位だった。2014年ブラジル大会での27位から8段階アップしたことになる。特に韓国は予選最終戦でドイツを2-0で下すという劇的勝利を演じた。

 だが、目を疑う場面もあった。一部のファンが生卵を投じたのだ。鄭夢奎(チョン・モンギュ)大韓サッカー協会会長が話す瞬間、そして“エース”ソン・フンミン(25、トッテナム・ホットスパー)がインタビューを受ける際にも生卵が投てきされた。ソン・フンミンの場合、足に生卵が当たりそうになるなど、会場は一気に緊張感に包まれた。

 この場面を見た別のファンは「(生卵投てきが)理解できない。絶対に応援しなければという意味ではない。少なくとも、帰国する場所で卵や何かを投げつけるのはやめてほしい。そういった行為はサッカーが好きなのではなく、怒りをただ表出したに過ぎない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180629-00000048-wow-socc
5 :名無しさん@恐縮です:2018/06/29(金) 18:41:44.05 ID:iciQPlWz0.net
>>1
韓国人の誇りがwww

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西野ジャパンとの違い。韓国はロシアで「死亡届け」を突きつけられていた! 2ch「韓国がどこに入っても、死の組だろ」

1 :3倍理論 ★:2018/06/29(金) 18:45:29.65 ID:CAP_USER9.net
韓国のロシア・ワールドカップが終わった。

スウェーデンとメキシコに2連敗し、1990年イタリア大会以来28年ぶりの3戦全敗という悪夢もよぎったが、最終戦では下馬評を覆しドイツに2-0で勝利。

グループリーグ突破は達成されなかったが、前回王者を破る快挙を成し遂げたことで、国全体がほっと胸を撫でおろししていると言った状況だろうか。

サポーターの反応を見ても、代表チームを称える声が目立っている印象だ。

ドイツ戦の前までは、FC東京のチャン・ヒョンスをはじめ、選手たちに対して一部の人々が口にも出せないような誹謗中傷を行うなど、代表チームは猛烈な批判を浴びていたが、ドイツに勝利したことで一定の信頼は取り戻したように見える。

(参考記事:「代表永久除名」「刺青を消せ」はまだ序の口…FC東京チャン・ヒョンスへの批判がひどすぎる)

2連敗のどん底からドイツを破る快挙を成し遂げ、ロシア・ワールドカップを終えた韓国。大きな浮き沈みを経験したが、韓国メディアはこの結果をどのように評価しているのか。

韓国でもっともメジャーなサッカー専門誌『FourFourTwo KOREA』のホン・ジェミン編集長に話を聞いた。
韓国のロシア・ワールドカップは「失敗だった」

――まずはドイツ戦の感想から聞かせてください。

「正直、試合前までは5点差以上の大敗もあり得ると思っていたので、結果には驚いています。これまでの韓国の戦いぶりを見てきた限りでは、ドイツに勝てる可能性はゼロに近いと見ていましたから」

――勝因はどこにあったと思いますか?

「ドイツに対して特別な戦術を使ったわけではありませんよね。一言で、韓国選手たちのパフォーマンスが良かったことが勝因だったのではないでしょうか。コンディションも良かったし、集中力も高かった。代表チームが猛烈な批判を浴びる中、選手たちが背水の覚悟で挑んだことが勝利につながったと思います」

――そんなドイツ戦の勝利で2連敗のことも吹き飛んでしまったような論調も見えますが、ロシア・ワールドカップでの戦いをどのように評価しますか?

「ドイツ戦の勝利で韓国が沸いていることは事実ですが、少し冷静な見方も必要でしょう。韓国はもともと16強進出を目標に掲げていましたが、少なくとも、その目標を達成することはできなかった。ドイツに勝ったため、韓国はロシアでいい戦いをしたと錯覚してしまいがちですが、結果だけを見れば、韓国のロシア・ワールドカップは失敗だったというべきです」
「始まる前から信頼を失っていた」

――なぜ韓国は失敗してしまったと思いますか?

「一つは、準備不足を挙げられますよね。そもそも韓国は、ワールドカップ直前になっても、アジア最終予選から続く低迷を脱することができませんでした。最終予選2試合を残したタイミングで前任のウリ・シュティーリケ監督を更迭し、代わってシン・テヨン監督が就任しましたが、それでもチームの状況は良くなりませんでした。

もっとも、シン・テヨン監督しか代役がいなかったということもあり、監督交代後も大きな期待がかけられていなかったことも事実ですが、ワールドカップ・イヤーを迎えても低空飛行を続ける代表チームには、危機感が募るばかりでしたから。

開幕直前のテストマッチでも3戦続けて白星なし(ボスニア戦1-3、ボリビア戦0-0、セネガル戦0-2)で、ファンも不安を増幅させるばかりでした」

――つまり、韓国はワールドカップが始まる前から国民の信頼を失っていた、と。

「その通りです。さらには、もともとチームの状況が良くなかったなかで、クォン・チャンフン(ディジョン)やキム・ミンジェ(全北現代)、キム・ジンス(全北現代)をはじめ、重要なポジションを担う主力選手がチームを離脱したことも痛かった。ベストメンバーで臨めなかったことも、韓国がロシアで失敗した要因の一つに挙げられるでしょう。

まして、組分けも“死の組”とされるF組。怪我や組分けのことを言い訳にはしたくありませんが、こうした不運が重なったことも、少なからず成績には影響したと思います。

また、ロシアではシン・テヨン監督の経験不足も露呈しましたね」

2 :3倍理論 ★:2018/06/29(金) 18:45:45.43 ID:CAP_USER9.net
――“シン・テヨン監督の経験不足”というと……

「シン・テヨン監督は、現役時代も含め、一度もワールドカップを経験したことがありません。ワールドカップは、スタンドから観るのとピッチで戦うのとではまったく別物だといいますが、シン・テヨン監督はワールドカップのレベルも怖さも知らなさ過ぎた。

例えば欧州リーグに渡った韓国選手たちは、実際に現地に行って初めて世界とのレベルの差を痛感したと口を揃えます。その世界とのレベルの差を、シン・テヨン監督はロシアに臨むまで実感したことがなかったのです。

経験不足は就任当初から不安視されてきましたが、ロシアまでの過程を見ていても、やはりシン・テヨン監督のチーム作りは未熟だったと言わざるをえません」
明暗が分かれた日本と韓国は何が違ったのか

――ただ、ワールドカップの経験がないのは、グループリーグ初戦から快進撃を続ける日本の西野朗監督も同じです。まして西野監督は、シン・テヨン監督よりもさらに土壇場のタイミングで指揮官に就任しました。セレッソ大阪のユン・ジョンファン監督は、スポーツ新聞『スポーツ・ソウル』のコラムで「日本と韓国の違い」と詳しく分析していましたが、ホン・ジェミン編集長は韓国には何が足りなかったと考えますか?

「ワールドカップの経験がないという点は、たしかに共通していますよね。ただ、日本の場合は、蓄積してきた経験や教訓、ノウハウがある。

これまでのワールドカップの結果と向き合い、それを実践に移そうとしている印象を受けます。その蓄積があるからこそ、急きょ西野監督が指揮官を任されても、日本は結果を残せたのではないでしょうか。

(参考記事:「西野ジャパン躍進の要因は3つある!」C大阪ユン・ジョンファン監督が語るハリル体制との違い)

それと比べて韓国はどうでしょう。日本とは対照的です。

毎回、KFA(韓国サッカー協会)は“ワールドカップ白書”というテクニカルレポートのようなものを発行していますが、それが次の代表チーム、すなわち今回の韓国代表に活用された試しがありません。反省点を実践に活かそうという姿勢さえ見えないほどですよ。

こうした蓄積の差が、日本と韓国の明暗を分けたと私は思います」

――今後はその差が埋まっていくと思いますか?

「正直、難しいでしょう。これまで見てきた限りでは、協会がロシアでの経験や教訓を生かし、具体的に実践に移していくとは到底思えません。

昨年ソウルでお話したときは、Kリーグの低迷なども含めて、“韓国サッカーはもはや二度と立ち直れないほどの危機に陥っている”と言いましたが、協会がそれぐらいの危機感を持っているかどうか疑問ですから……。

(参考記事:“韓国サッカーの暗部”を現地記者が衝撃告白「もはや自力では立ち直れない」)

ただ、それでもドイツ戦で勝利したことで、韓国サッカーが立ち直るチャンスを得たことは事実です。

正直、2連敗したときはこう思いました。“Kリーグの人気低迷でただでさえ瀕死の韓国サッカーは、ロシア・ワールドカップで死亡届けを突き付けられてしまった”と。

ただ、私たちですら死に体と思っていた韓国サッカーを、選手たちがドイツ戦で死力を尽くして黄泉の国から呼び戻してくれたと思うんです。

これが、韓国サッカーが生き返る最後のチャンスかもしれない。ロシアでは“最低”も“最高”も経験しました。その貴重な経験を次につなげられなければ、それこそ韓国サッカーに未来はないでしょう」

https://news.yahoo.co.jp/byline/shinmukoeng/20180629-00087385/
5 :名無しさん@恐縮です:2018/06/29(金) 18:47:23.60 ID:P+d8SWPI0.net
ドイツ戦も結果だけだから

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今W杯最大のサプライズ成し遂げた韓国 ドイツに焦りが見えなかったのはGL敗退歴がなく「最後は何とかなる」と思っていたのでは 2ch「ドイツに香川さえいればなあ」

1 :ラッコ ★ :2018/06/28(木) 14:37:05.76 ID:CAP_USER9.net
W杯グループリーグのクライマックス。
2018-06-28 12:19:20

いよいよ今夜、日本代表の入るグループHの試合を持ってるのですが、、
グループリーグ最終第3戦は、本当に近年では考えられない位のドラマが起きてます。

アルゼンチンがグループリーグ4位、、。敗退の危機からの勝利もかなり熱かったですが、、何より昨夜のドイツvs韓国。
このグループは韓国以外は、いわゆる強豪チームばかりでしたが、
それでもドイツの1位突破と、2位をメキシコかスウェーデンが争うくらいのものだと思ってました。評論家さんも言ってたし(笑)

しかし、、蓋を開けてみると、ドイツがなかなか勝てない。グループリーグ突破の行方は最終戦へ!みたいになったのですが、
そうは言っても、結局、最後はアルゼンチンみたいに、ドイツが勝つんでしょ?と思ってました。これは、間違いなく、世界中がそう思ってたはずです、、

となると、もう1チームはどこが、グループリーグ突破なのかな?と思って、興味深く、同時進行の2試合を観ました。
最初はドイツの快勝を観ようと思って、ドイツvs韓国を観ていたのですが、ドイツの調子が良くなく?迫力も感じられずに、
メキシコとスウェーデンの方にチャンネルを変えました、、

すると、、なんということか、スウェーデンが物凄い迫力と、鬼気迫る闘志でメキシコゴールに向かっておりました。
ノロノロ、だらだら、のドイツ、韓国よりスピーディで闘志があるスウェーデン、メキシコにチャンネルは変更されました。
で、スウェーデンがゴールを奪い、2点目を決めて、メキシコとの差をなくし、グループ一位突破が見えてきました。

と、なると、気になるのはドイツの行方、、チャンネルを戻し、ドイツの戦いを観ると、徐々にギアが上がって行っておりました。
しかし、、その頃には韓国の戦い方がハマり、GKがどんどん当たってきました。あれ? ドイツやばくない? と素人の僕が観てもそう思えました。

スウェーデンのリードの一報は当然にドイツチームも知ることになります。
攻撃のギアを上げていきますが、韓国ディフェンスの集中が続き、撃っても、撃ってもシュートが入らない。
フンメルスのヘディングシュートなんかは、平常時なら、ハットトリック出来るくらいに、決めれてるはずなのに、見えないプレッシャーが選手や会場を包んでいきます。

こうなると、、ドイツは苦しくなってきます。韓国はカウンターやセットプレーからチャンスを作りはじめ、
引き分け濃厚になってきたアディショナルタイムでコーナーキックから歴史的なゴール!
さらにはドイツのパワープレー返しで超ロングシュートを押し込み、2点目!!

日本がコロンビアに勝ったのが、この大会最大のサプライズでしたが、それを上回る驚きの勝利を韓国が成し遂げました。

ワールドカップで、韓国がドイツに勝ち、FIFAランキング1位で前回王者のドイツが、グループリーグ敗退を決定付けられる、、
誰がそれを予測出来たか、、。まさに、歴史的な勝利と言えるでしょう。

ドイツはこれまで、グループリーグで敗退したことがありませんでした。
だから、選手はもちろん、監督、スタッフ、サポーター、国民も、

『まぁ、どうせ、最後はどうにかなるでしょ』

的なもんだったのではないでしょうか。

その前日のアルゼンチンとナイジェリアは、本当にアルゼンチンが、感動的なまでに懸命に戦ってましたし、スタジアムの雰囲気も物凄いものでしたから、
それと比べると、やはり、ドイツには焦りが見えませんでしたから、、。
僕はアルゼンチンファンでもなんでもありませんが、あの雰囲気をみたら、やはり、アルゼンチンを応援してしまいましたもんね、、。

さて、ドイツが韓国に敗れ、もはや、何が起きるか分からない今大会、、今夜の日本はどうなるのでしょうか。
すんなりと勝たせてくれる相手ではありませんが、どうにか勝点を重ねて、まずは、久しぶりの、トーナメントボードに名を刻んで欲しいものです。

(それにしても、ヨーロッパ強いね、、現在10チーム。南米3か4チーム。北中米1。アジアは0か1。アフリカは0か1。)

がんばれ、ニッポン!!!

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>>2-5あたりに、関連スレ)

2 :ラッコ ★ :2018/06/28(木) 14:37:30.47 ID:CAP_USER9.net
>>1の続き)

<関連スレ>
【サッカー】元代表GKオリバー・カーン氏がドイツに苦言「人間味のない無機質な姿でプレーをし続けていたことは全くもって理解に苦しむ」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530150883/
【サッカー】ドイツのドラクスラー、早期敗退を予感?「前回のような炎がなかった」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530154085/
【サッカー】ドイツ代表・レーブ監督、2022年まで契約残すも、W杯グループリーグ敗退を受け辞任示唆「責任は私に」 『ZDF』が報じる
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530121720/

【サッカーW杯】ドイツ敗退に西野Jも衝撃…植田「明日は我が身」 香川「(韓国のジャイキリに)刺激受けた」 昌子「アジアにとって凄く良いこと」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530133861/
【サッカー】リネカー氏「最後はドイツが勝つ」の有名な格言を「勝つとは限らない」に修正
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530123799/

【サッカー】メキシコのサッカーファン、健闘称え韓国大使館前でお祭り騒ぎ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530153906/

【サッカー】W杯のジンクスにドイツものまれる 前回優勝国が3大会連続1次リーグ敗退
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530137870/
【サッカーW杯】FIFAランク1位で前回王者のドイツが韓国に大金星献上、史上初GL敗退、屈辱の最下位終戦…3大会連続で前回王者がGL敗退★3
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530125671/
【サッカー】ドイツ1次リーグ敗退!韓国に敗れる★20
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530153929/
5 :名無しさん@恐縮です:2018/06/28(木) 14:40:39.43 ID:U4hZz0yp0.net
メキシコだってドイツに勝ってるだろ
ドイツが弱かっただけ

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W杯不出場なのにロシアに集結 スタンドで国旗振る中国人の異様 2ch「異様なのが中国人」「我らが電通最強サッカー部なり!!」「中国のスポンサー多いかからええやろ」

1 :首しめ坂 ★:2018/06/28(木) 19:40:50.19 ID:CAP_USER9.net
W杯不出場なのにロシアに集結 スタンドで国旗振る中国人の異様
6/28(木) 16:33配信
東スポWeb

五星紅旗を掲げる中国人ファン(ロイター)


ロシアW杯で日本の決勝トーナメント進出をかけた1次リーグ第3戦となるポーランド戦を28日深夜に控え、大盛り上がりの日本列島。
会場となるボルゴグラードには大勢の日本人サポーターがすでに集結している。

一方、今大会は一種異様な光景があちこちのスタジアムで目撃され、話題になっている。
スタンドで、熱戦を繰り広げる当事国以外の国旗を振り回す観客の存在だ。

際立っているのが中国の国旗「五星紅旗」を掲げる人たちだ。
香港の英字紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは今大会期間中、W杯観戦にロシアを訪れる中国人は約10万人と予測。
中国代表は出場していないにもかかわらず、観客数はホスト国に次ぐ多さになりそうだ。

そんな中国人ファンの姿は、24日のイングランド対パナマ戦のスタンドでも見られた。
両国の応援団に交じり、場違い感たっぷりの五星紅旗を掲げる中国人観客だ。

英紙インディペンデントは、今回は“サッカー発祥の国”英国より中国人の方が多くロシアを訪れると報道。
大会前に発売された前売り入場券の売り上げは、英国で3万1000枚。中国は3万7000枚だった。

同紙によると「チケット購入大国・トップ11」で1位は開催国ロシアの80万枚、大きく離れた2位は米国の8万枚。
その後にブラジル、コロンビア、ドイツ、メキシコ、ペルー、中国、英国などが続いた。
だが、実際にはロシア入国後にチケットを購入する中国人観客が多いとみられ、その数は前売り券購入者の数をはるかに上回りそうだ。

中国の高まるサッカー人気には、同国がブラジルなど“先進国”から有力選手を「中国スーパーリーグ」に引き抜き、発展させた背景があるとされる。
それに加え、前回のブラジル大会(中国人観客数5000人)に比べ、今回は開催国が近いことで、
観戦に訪れる中国人観客が急増した大きな理由だとモーニング・ポスト紙などは伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000045-tospoweb-socc
4 :名無しさん@恐縮です:2018/06/28(木) 19:43:41.20 ID:29/fZVEN0.net
えー意味わからんw
例えば日本のサッカーファンなら応援する国の国旗だろ?
日本の試合じゃないのに日本の国旗振らないよな?!

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道頓堀ダイブ、ポーランド戦を前に大阪市と府警が戎橋に「危険」張り紙を、日本語、英語、中国語、韓国語で掲示 2ch「ほんとに危険にしとけよ」「チョン語だけでいいだろ」

1 :サイカイへのショートカット ★:2018/06/27(水) 22:40:32.74 ID:CAP_USER9.net
道頓堀ダイブ、自力で岸に上がれない若者も…市と府警が戎橋に「危険」張り紙
6/27(水) 19:27配信 デイリースポーツ
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/27/0011393482.shtml?ph=1
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000108-dal-ent

大阪・戎橋の欄干に掲示された、注意書き


橋から飛び込むサポーター=大阪市中央区(撮影・持木克友)


サッカーW杯に熱狂するサポーターによる、大阪・道頓堀の戎橋での川へのダイブや橋上での集団ジャンプなどの危険行為に対して、大阪市と大阪府警は、日本代表の決勝トーナメント進出がかかるポーランド戦が行われる28日を前に、戎橋欄干の各所に「飛び込み危険」「飛び跳ねないで」と記された2種類の注意書きを掲示した。市は公式サイトのトップページにも注意喚起の文面を掲出した。

戎橋の張り紙は夜でも目立つ黄色で、日本語、英語、中国語、韓国語で川へのダイブと橋上でのジャンプ行為を控えるよう求めている。

道頓堀川へのダイブ行為は、かねて川の水の大腸菌などによる健康被害が発生しているほか、過去には飛び込みによる死者も出ている。

日本-セネガル戦が行われた25日未明には約20人が川に飛び込んだが、自力で川岸に上がれない若い男性もおり、投げ込まれた緊急用の浮輪に頼った後に、岸にいる人たちに引っ張り上げてもらうケースもみられた。しかし、周囲に設置されている緊急用の浮輪は数個しかない。

市は公式サイトで、25日に危険行為があったとして「非常に危険です。道頓堀川への飛び込み・戎橋など道頓堀川に架かる橋上での飛び跳ねはやめましょう」と、レッドカードを掲げる挿絵とともに注意喚起している。

25日には戎橋に約500人が殺到、「ニッポン」コールを起こして集団で飛び跳ねたため、橋が上下に揺れ、悲鳴が上がる危険な状態に。市は戎橋が、集団でのジャンプ行為を前提に設計されていないとしており、26日には吉村洋文市長がSNSで「500人が飛び跳ねることを前提とした設計をしていません。『極めて危険』です。やめて下さい」と呼びかけている。
3 :名無しさん@恐縮です:2018/06/27(水) 22:42:32.97 ID:t1338B4y0.net
大阪半端ないって

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<韓国代表の前監督ウリ・シュティーリケ氏>辛辣発言!「本気のドイツには勝てない!」 2ch「本気じゃなくても勝てねえから」「いや、最初からドイツは本気だぞ」

1 :Egg ★:2018/06/27(水) 05:51:29.33 ID:CAP_USER9.net
首の皮一枚で望みをつなぎ、いよいよ現地時間6月27日、運命のドイツ戦に臨む韓国代表。グループFでスウェーデン、メキシコに連敗を喫し、現世界王者を相手にする最終戦は勝利しか許されていない。きわめて過酷なシチュエーションだ。
 
 その大一番を前に、ドイツの全国スポーツ紙『Bild』の取材に応じたのが、韓国代表の前監督であるウリ・シュティーリケだ。元西ドイツ代表DFは2014年9月に同職に就き、ワールドカップ最終予選を戦っていた17年6月に更迭された。現在は中国スーパーリーグの天津泰達を率いている。
 
 母国メディアの質問に回答する形で、ドイツ戦を戦う韓国代表と韓国サッカー、シン・テヨン監督、さらには大韓サッカー協会(KFA)に対して赤裸々に思いを明かした。これがなかなか辛辣なのだ。
 
「私がなぜ解任されたかって? KFAに訊いてくれ。自分としては良い仕事をしたと思うし、最終予選で韓国が稼いだ15ポイントのうち、13ポイントは私が稼いだものだ。(解任は)正しい判断ではなかったといまでも思っている。KFAは勇気ある決断ができない。メディアや世論に考えを左右されがちで、少しでも思い通りにならないと不穏な空気が漂うんだ。私は2年9か月指揮を執ったが、驚くべきことにそれは過去50年間で最長だった! 韓国ではなにかが起こると、批判の矛先はいつだって監督に向けられるんだ」

【画像】「美人すぎる」「セクシーすぎる」ロシアW杯ビッグスターの妻&恋人たち

 
 後を継いだシン・テヨン監督については、「非常に社交的で優秀なコーチだ。とても良い仕事をしていると思う」と称賛。韓国代表の注目選手を問われると、「(CBの)チャン・ヒョンスだ。能力に疑いがない。現在はFC東京でプレーしているが、ヨーロッパに出て行っても十分に通用するだろう」と太鼓判を押した。
 
 そして最後に、ドイツvs韓国戦を展望した。そこにリップサービスは存在しない。
 
「本気で臨んでくるドイツには勝てない。確かにドイツは酷いスタートを切ったが、私はそれでも大会の優勝候補だと信じているのでね」
 
 はたして韓国代表は前指揮官を見返す“世紀のアップセット”を起こせるだろうか。

写真

サッカーダイジェスト6/27(水) 5:33配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180627-00042995-sdigestw-socc
4 :名無しさん@恐縮です:2018/06/27(水) 05:53:14.20 ID:3TVyrVtQ0.net
(´・ω・`)普通のことを言っただけで全然辛辣じゃねえなw

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韓国紙「日本がアジアサッカー史を築く」 西野監督就任で「78日のマジック」/W杯 2ch「でも韓国に負けるよねきっと」「これは逆に西野ジャパンオワタ」

1 :3倍理論 ★:2018/06/26(火) 19:45:42.26 ID:CAP_USER9.net
 韓国紙の中央日報(電子版)は26日、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会1次リーグH組で、1勝1分けで首位に立つ日本について「このように善戦するとは誰も予想できなかった」と驚きをもって伝えた。

 4月9日にバヒド・ハリルホジッチ氏(66)を解任し、西野朗氏(63)が日本代表の新監督に就任したことに触れ、「これに対しては否定的な見方が多かった。『恥はかきたくない』という心情でロシアに来た」と大会前はサポーターからの期待が低かったと分析した。

 しかし戦前の予想とは裏腹に、日本は19日のコロンビア戦で2-1で勝利し、24日のセネガル戦では2-2で引き分けた。同紙は「ふたを開けてみると予想とは違う結果だった。南米の強豪コロンビアを破って波乱を起こすと、セネガルとも互角に戦って引き分けた。西野監督の就任からセネガル戦までわずか『78日』だ。この短い期間を考えると大変な成果だ」と評価した。

 ハリルホジッチ氏に冷遇された本田圭佑(32)=パチューカ、香川真司(29)=ドルトムント=の名を挙げ、「『78日のマジック』はハリルホジッチ監督に背を向けられた日本サッカースターの力から生まれた」と西野氏の手腕を絶賛。「従来のスター選手たちを信頼し、重用した。そして選手たちは西野監督の信頼に競技力で応えた」とチームの一体感を強調した。

 28日にポーランド戦を控える日本が今大会でグループリーグを突破すれば、2002年日韓大会、10年南アフリカ大会に続き、3回目の決勝トーナメント進出となる。同紙は「ポーランドは第1戦でセネガルに1-2で敗れ、第2戦でコロンビアに0-3で大敗した。早くもグループリーグ敗退が決まり、モチベーションを失っている。日本がアジアで初めて3度目のグループリーグ通過を達成する絶好の機会だ」と期待した。

http://www.sanspo.com/soccer/news/20180626/jpn18062615190027-n1.html
4 :名無しさん@恐縮です:2018/06/26(火) 19:47:21.02 ID:hcn23fuw0.net
既に一部の韓国紙では「西野監督は実は韓国出身」という記事が…

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W杯でまた不毛な“旭日旗狩り”韓国だけで通じる「戦犯旗」の概念 2ch「でも結局日本が譲歩」「韓国は戦勝国じゃないだろ」

1 :3倍理論 ★:2018/06/26(火) 19:55:39.04 ID:CAP_USER9.net
 韓国の誠信女子大の徐敬徳(ソ・ギョンドク)教授が25日、SNSに「ロシアW杯の日本―セネガル戦で日本の応援団が、また“戦犯旗”を使って応援をしたという情報提供を受けた。どうしてこんなに無知なことができるのか。今回もFIFA(国際サッカー連盟)に、より強力な措置をとるよう、すぐに抗議連絡を取る予定です」とコメントした。

 徐教授は執拗に旭日旗を「戦犯旗」と呼び、米紙ニューヨーク・タイムズに広告を出すなど、世界で日本バッシングを発信し続けている人物だ。

 韓国事情に詳しい文筆人の但馬オサム氏は「徐教授は今月、JALの機内食の容器のフタを『旭日旗デザインだ』などとして苦情メールを送ったばかりなのに、またですか。韓国では日本の旭日旗を戦犯旗と言って、日本の侵略戦争のシンボルと位置づけてますが、言いがかり。戦犯という言葉はありますが、韓国が日本を非難するときに使う戦犯国という言葉は国際通念上存在しません。ましてや戦犯旗という語は韓国人の間だけで通じる造語です」と語る。

 旭日旗は日本陸軍や戦後の海上自衛隊が使用してきた経緯から、日本では軍事の象徴ではあったが、決して軍国主義の象徴ではなかった。旭日旗うんぬんは実は中国で時々問題になるだけで、韓国ではそれほど大きな問題ではなかった。

 但馬氏は「何度も指摘しているように、旭日旗問題というのは、2011年のアジアカップの日韓戦でゴールを決めた奇誠庸(キ・ソンヨン)が行った日本人を侮辱する猿のジェスチャーが問題視されたとき『観客席に旭日旗が見えてカッとなった』と言い訳をしたことに発します。韓国はこれを大きく取り上げ、内外に向かって“旭日旗狩り”を呼び掛けるようになっただけです」と指摘した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000031-tospoweb-socc
3 :名無しさん@恐縮です:2018/06/26(火) 19:56:25.75 ID:uFGHoIyQ0.net
朝日新聞社旗

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「侍は決して諦めない」…親日家のデル・ピエロ氏が日本代表に称賛の言葉 2ch「日本に来てくれ」「侍なんていませんが」「大の新日家だからな」

1 :3倍理論 ★:2018/06/25(月) 12:40:20.06 ID:CAP_USER9.net
2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が24日に行われ、日本代表はセネガル代表と2-2で引き分けた。この試合における日本の戦いぶりを、かつてユヴェントスなどで活躍した元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロ氏が称賛している。

 親日家として知られるデル・ピエロ氏。セネガル戦の結果を受け、自身の日本語版公式ブログに感想を綴った。

『サムライブルー 再び立ち上がる』と題した記事で、同氏は「苦しい打撃を受けても再び起き上がる強さを一番もっているのはおそらく日本人なのでは?侍は決して諦めない。」と選手たちのファイティングスピリットを称えた。さらに「なんて楽しい試合だった!セネガル対日本、エクセレント!」と続け、激闘を繰り広げた両チームに賛辞の言葉を送っている。

 日本は28日の第3戦・ポーランド代表戦で引き分け以上で決勝トーナメント進出が決まり、敗れてもセネガルがコロンビア代表に勝利すれば決勝トーナメントに進出する。デル・ピエロ氏の心を再び動かすような試合を披露し、ベスト16に駒を進めたいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00783835-soccerk-socc
2 :名無しさん@恐縮です:2018/06/25(月) 12:41:41.31 ID:9DUPl6xz0.net
チョン「ウリにも何か言うニダ」
デルピエロ「...消えろ。地球上から」

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ハイセンスは「中国一」? W杯の企業広告に異論相次ぐ 2ch「ハイセンス鶴屋」「漢字の広告はどうなんだろうな」「日本でBOSSと言えばコーヒー」

1 :3倍理論 ★:2018/06/25(月) 11:56:14.79 ID:CAP_USER9.net
【東方新報】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)期間中は、企業にとってまたとない宣伝のチャンスだ。4年に1度のW杯は注目度も高く、消費者との距離を縮める「黄金期」であり、知名度を上げてブランドの国際化を図るチャンスでもある。しかし、広告合戦で視聴者の論争を巻き起こした企業も少なくない。

 ■「洗脳式」広告?

 中国の求人サイト『BOSS直聘』のテレビCMは、「仕事を探すなら直接BOSSと話し合おう!仕事を探すならBOSS直聘サイト!昇級、昇給……」と、白いワイシャツを着た人物が顔にサッカーファンのようなペイントをして横断幕を広げ、声を張って同じことを何度も叫んでいる。

 これを見た視聴者は、インターネット上で「まったくオリジナリティが感じられないし、強制的に聞かされている感覚で反感を覚える」「BOSS直聘の広告を見るたびにテレビを破壊したくなる!」などとコメントした。

 ■「中国一」が論争巻き起こす

 ドイツ対メキシコの試合会場で、海信集団(Hisense Group、ハイセンス)が打ち出した「海信テレビは中国一」という中国語の広告が、むやみに自社商品が他社よりも著しく優れていると一般消費者に誤認させるおそれのある、中国の「広告法」における「絶対化用語」に当たるのではとし、インターネット上で物議を醸した。

 広告の専門家は、「『中国一』といった言葉を使うには、データの信ぴょう性や正確性が必要になる。また、何が『中国一』なのか、出荷量なのか、保有量なのか、もしくは売上額なのか。明確な情報がなく、消費者が誤解しやすく、同業他社にも不利益が生じる可能性もあり、中国の『広告法』で禁止されている範囲に該当する」と説明している。

 人々の関心をひきつけることで利益を生み出す「眼球経済」時代の今、一部の広告制作社は過度に「独自性」を強調しすぎて、視聴者の気持ちやクチコミ効果を忘れてしまうことがある。

 広告業界の関係者は、「一部企業の製品は他社製品との差別化があまりできておらず、何度も商品名を連呼して知名度を上げようと、洗脳式の広告になりがちだ」と話す。

 中国人民大学(Renmin University of China)法学院の劉俊海(Liu Junhai)教授は、「広告マーケティングは、企業にとって、ブランドの知名度を上げるためには重要だが、企業好感度はもっと重要だ。視聴者に覚えてもらうだけがいい広告とは言えない。反感を買ってしまう広告は不適切だ」と指摘する。

 劉教授はまた、「広告には合法性と真実性、公平性のほかに上品さやセンスも必要だ。洗脳式や『絶対化用語』に頼るのではなく、自社の商品が深く視聴者の心に届くような、物語性や温度があり、見る人を楽しませるようなものであるべきだ」と話している。(c)東方新報/AFPBB News

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-03179846-clc_toho-cn
5 :名無しさん@恐縮です:2018/06/25(月) 12:00:47.43 ID:JlR9ODgm0.net
レグザも掲出してたんで、あれ?って思ったが、いまやハイセンス傘下なんだよな。

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サッカーW杯:韓国連敗、「闘魂」頼みの限界露呈 2ch「土人サッカー」「闘魂は必須だ」「闘魂暴力サッカー」

1 :3倍理論 ★:2018/06/25(月) 10:05:30.84 ID:CAP_USER9.net
 24日(韓国時間)、サッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会グループリーグF組第2節、韓国対メキシコ戦が行われたロストフ・アリーナ。メキシコが2-0でリードしたまま、前後半90分間が終わった。スタジアムを緑一色に染めたメキシコのサポーター3万人は勝利の喜びに酔い、跳び上がって歌を歌った。韓国はスウェーデン戦に続いてまた無得点という恥をさらしたかのようだった。

■ソン・フンミンの涙

 後半48分。韓国代表のエース、ソン・フンミンがペナルティーエリア外側のボールを取った。メキシコのDFがソン・フンミンに近づけないよう鄭又栄(チョン・ウヨン)がスクリーンプレーをした。スペースが開くと、ソン・フンミンの左足が火を噴いた。ソン・フンミンの見事な中距離シュートは、メキシコのGKギジェルモ・オチョアの手が届かない所に吸い込まれた。韓国の今大会初得点だった。ソン・フンミンはこの得点で柳想鉄(ユ・サンチョル)=1998年・2002年=、安貞桓(アン・ジョンファン)=02年・06年=、朴智星(パク・チソン)=02年・06年・10年=に続いてW杯2大会連続ゴールを記録した4人目の選手になった。

 しかし、試合は1-2と惜しくも1点差で負けた。韓国は2連敗でF組4位になった。試合前、「どうかサッカーの神様が降臨して、韓国イレブンが全員、圧倒的なプレーを見せて試合をしてほしい」と言っていた彼の願いはとうとう現実のものとはならなかった。これまで大きな大会で芳しくない結果が出るたびに突っ伏して泣いていたソン・フンミンだが、今回はピッチで毅然(きぜん)として、落胆したチームメートたちを励ましたり、起こしたりした。そして、「僕たちは本当に頑張ったから、顔を上げよう」と言った。そして公式インタビューで、「応援してくださった国民の皆さんに本当に申し訳ありません。選手たちはピッチでベストを尽くしたということを知っていただきたいと思います。序盤にチャンスが来た時に私が解決すべきだったのに、そうできなかった。チームメートたちに申し訳ない」と自らを責めた。そう言ってロッカールームに入ると、こらえていた涙をこぼした。

■闘魂もいいけど…

 韓国は、後方に下がって守ってばかりいたスウェーデン戦とは違い、メキシコ戦ではピッチにすべてを注ぎ込もうという闘志をもって闘った。体を張って激しく当たり、相手の攻撃を防いだ。韓国のファウルは24で、メキシコの7の3倍に達した。MFムン・ソンミンとDFイ・ヨンは休むこともなく走って右に入り込み、攻撃に活気を与えた。

 あるサポーターは「第1節に続いて第2節も負けたが、それでも頑張ったので非難の言葉ではなく拍手を送りたい。ドイツとの第3節でも結果に関係なく闘志を燃やす姿を見せてほしい」と言った。SBSサッカー解説者の朴智星氏は「『このような姿をスウェーデン戦で見せてくれていたらどうだっただろう』という物足りなさはある」と語った。

 韓国はメキシコと対等な試合展開をしていたが、前半24分に張賢秀(チャン・ヒョンス)がタックルを試みてハンドとなってファウルを取られ、カルロス・ベラにPKで先制ゴールを許した。後半21分には逆襲を許してハビエル・エルナンデスに追加点を奪われた。この直前、奇誠庸(キ・ソンヨン)に対して行われたメキシコのファウル性のプレーで、審判がホイッスルを吹かなかったのが結局、失点につながった。この試合のシュート本数は17-13で韓国の方が上回った。しかし、相手DFの体に9回も引っかかるほど非効率で、目を見張るようなセットプレー戦術もなかった。

 試合後、KBS解説者の李栄杓(イ・ヨンピョ)氏は「DFでとんでもないミスが多かったが、ミスが繰り返されるならそれが実力だ。今日は韓国のサッカーが危機的な状況で出る独特のエネルギーを見ることができたが、いつまでその闘魂にばかり頼るサッカーをしなければならないのか、苦々しい思いもある」と言った。朴智星氏も目頭を赤くして、「韓国対メキシコ戦は4年前と何も変わっていない韓国サッカーの現状だ。10年後、15年後を見据えた大々的な構造改善がなければ、4年後も同じ敗北を重ねるだろう」と言った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000667-chosun-socc&p=2
3 :名無しさん@恐縮です:2018/06/25(月) 10:07:36.34 ID:2lKk8k/10.net
やっぱサッカー向いてないな朝鮮人は
弱いくせに汚いプレーで胸糞悪くなるだけだし
もう大人しく女子ゴルフだけやっててくれ

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<W杯>決勝T進出の可能性、日本は81%、韓国は1% 中央日報 2ch「セネガルより高いわけないだろ」「韓国まだ可能性あったんだ・・」

1 :3倍理論 ★:2018/06/25(月) 12:27:25.33 ID:CAP_USER9.net
2018ロシアワールドカップ(W杯)で日本が勝ち点を4に伸ばし、決勝トーナメント(16強)進出の可能性を高めた。

日本は25日(日本時間)、ロシアのエカテリンブルク・アリーナで2018ロシアW杯グループリーグH組第2戦を行い、セネガルと2-2で引き分けた。1勝1分けで勝ち点4の日本はセネガルと共にH組1位で並んでいる。

試合後、サッカーパワーインデックスによると、日本が16強入りする確率は81%だった。同じ組のコロンビアは61%、セネガルは58%と、日本より16強入りの可能性が低い。

一方、韓国は16強入りの可能性が1%だった。韓国はグループリーグ第1戦でスウェーデンに0-1、第2戦でメキシコに1-2で敗れ、現在まで勝ち点がない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000029-cnippou-kr
2 :名無しさん@恐縮です:2018/06/25(月) 12:28:08.13 ID:sAdBK8it0.net
1%あるんかよwwwwww
よかったなバカチョン

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メキシコ、韓国撃破で2連勝…エルナンデスが代表最多50点目をマーク! 2ch「グッパイ韓国」「ファールし過ぎ韓国」「韓国ファールひど過ぎ」

1 :豆次郎 ★:2018/06/24(日) 01:53:42.41 ID:CAP_USER9.net
6/24(日) 1:52配信
メキシコ、韓国撃破で2連勝…エルナンデスが代表最多50点目をマーク!
 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第2戦が22日に行われ、韓国代表とメキシコ代表が対戦した。

 27分、チャン・ヒョンスがエリア内でハンドを犯し、メキシコがPKを獲得。これをカルロス・ベラが決めてメキシコが先制した。対する韓国はソン・フンミンがメキシコゴールに迫るも得点は奪えず。メキシコの1点リードで前半を折り返す。

 後半に入ると、韓国はイ・スンウを投入し得点を狙う。しかし、GKのギジェルモ・オチョアを中心としたメキシコ守備陣を崩せない。すると66分、メキシコは中盤でボールを奪うと、得意のカウンターが発動。パスを受けたハビエル・エルナンデスが追加点をマークし、リードを2点に広げた。なお、このゴールでエルナンデスは同代表の最多得点記録を50点に更新した。

 その後、アディショナルタイムにソン・フンミンが1点を返すも、試合は1-2で終了。メキシコはドイツ戦に続く2連勝で勝ち点を6とし、グループステージ突破へ大きく前進した。一方の韓国は2連敗となった。

 両チームは27日、韓国はドイツ代表と、メキシコはスウェーデン代表と対戦する。

【スコア】
韓国代表 1-2 メキシコ代表

【得点者】
0-1 27分 カルロス・ベラ(メキシコ)
0-2 66分 ハビエル・エルナンデス(メキシコ)
1-2 93分 ソン・フンミン(韓国)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180624-00782675-soccerk-socc
8 :名無しさん@恐縮です:2018/06/24(日) 01:53:51.09 ID:Ed+jhOmt0.net
グッバイ韓国
F組じゃなくて良かった

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