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自動車

日産自、バッテリー事業を中国投資ファンドに譲渡 2ch「凄いね日産」「日産オワタ」

1 :ノチラ ★:2017/08/08(火) 17:52:14.43 ID:CAP_USER.net
 日産自動車(7201)は8日、中国の投資ファンドGSRキャピタルにバッテリー事業を譲渡すると発表した。譲渡額は非公表。対象となるのはNEC(6701)と共同出資するオートモーティブエナジーサプライ(AESC、神奈川県座間市)や英米のバッテリー生産事業など。NECグループが保有するAESC株式を日産自に譲渡した上で、日産自がGSRに全株式を譲渡する。規制当局などの承認を経て12月末までの譲渡完了を目指す。

 AESCは日産自が51%、NECグループが49%を出資したリチウムイオン電池の製造開発会社で、製造した電池は日産自の電気自動車「リーフ」などに搭載されている。

 NECも同日、AESC株の日産自への譲渡と、AESCに電極を提供するNECエナジーデバイス(相模原市)の売却交渉をGSRとしていると発表。AESC株の譲渡はNECエナジーデバイス株の全株売却を条件にしている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL08HJR_Y7A800C1000000/
3 :名刺は切らしておりまして:2017/08/08(火) 17:57:00.84 ID:A7grHLhf.net
リーフの電池どうすんお?

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日欧EPA 日本車メーカー、韓国勢に逆襲 失地回復へEU輸出攻勢 2ch「逆襲のシェア」「日本の陰謀ニダ」「韓国死ぬねぇこれ」

1 :ノチラ ★:2017/07/06(木) 16:43:48.58 ID:CAP_USER.net

日本と欧州連合(EU)との経済連携協定(EPA)交渉では、EUが課す10%の自動車関税が協定発効から7年で撤廃される方向になった。既にEUからゼロ関税を勝ち取った韓国勢に日本勢の欧州シェアがむしばまれる中、日本側は失地回復に最低限の戦果を確保した形だ。

 2011年にEUとの自由貿易協定(FTA)が発効した韓国は、5年後の16年に自動車関税が撤廃された。ゼロ関税をてこに低価格攻勢を仕掛けた結果、対欧輸出台数は09年の約35万台から16年には約40万台まで拡大。自動車部品の関税もなくなったことで現地生産も拡大し、EU市場での韓国メーカーのシェアは4.1%から6.3%に増えた。

 一方、韓国の攻勢に押される形で、日本メーカーの対欧輸出台数は09年の約70万台から16年に約60万台へ減少。EU域内のシェアも13.1%から12.7%に目減りした。

 日本車が欧州で劣勢に立たされる中、日本政府はEPA交渉で、EUの自動車関税撤廃を最大の目的に掲げた。

 自動車はEU輸出額の16%を占める最大品目のうえ、日本は輸入自動車にかける関税を撤廃済みで不平等な関係にあるためだ。

 結果として、日本は当初目指した5年後撤廃は実現できなかったが、EPA協定の発効後7年で韓国や欧州勢と競争条件が同じになる。日系各社にとっては反転攻勢に向けた好機となる。

 17年3月期に欧州で約26万台を販売したマツダと、約18万台を販売した三菱自動車は、日本からの輸入がそれぞれ7割以上に達し、その多くに10%関税がかかっている。

 ゼロ関税となれば、その分の負担が減りEUでの価格競争力が増す。欧州で拡販できれば米国販売依存度の高い日本メーカーのリスクも軽減できる。トヨタ自動車や日産自動車の世界販売に占める北米比率は3割の一方、欧州は1割にとどまっており、大手メーカーにとってはEPAを足がかりに地域分散化が視野に入る。

 さらに、欧州におけるシェアが高まれば、日本での輸出向け生産が増え、国内の雇用や消費が活性化される期待もある。(今井裕治)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170706-00000500-fsi-bus_all
2 :名刺は切らしておりまして:2017/07/06(木) 16:46:25.67 ID:q1E26QN1.net
逆襲って シェア負けてるだろ

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ホンダ、中国販売17%増 6月新車  トヨタは10%増、マツダは15.1%増 2ch「ホンダめちゃくちゃ売れてるな」「中国って不況じゃなかったの?」

1 :ののの ★:2017/07/04(火) 22:03:59.78 ID:CAP_USER.net
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDC04H0U_U7A700C1TI1000/

2017/7/4 21:49
中国

 【広州=中村裕】ホンダは4日、中国での6月の新車販売台数(小売台数)が前年同月比17.7%増の11万3769台だったと発表した。トヨタ自動車は10%増の10万6900台、マツダは15.1%増の2万3172台だった。日系3社はそろって2ケタ増となった。市場全体が弱含みで推移する中、日系各社は得意の小型車が引き続き好調で販売を大きく伸ばした。

 ホンダは小型の主力車「シビック」が2.5倍の1万6195台と、ホンダの中で最も売れた。多目的スポーツ車(SUV)の小型車「XR―V」も25%増えた。同社の売れ筋上位5車種のうち4車種が小型車だった。

 トヨタも4月に一部改良した小型の主力車「カローラ」が最も売れ、14%増の2万8000台だった。

 小型車への減税策が引き続き追い風だ。景気の減速が続くなか、燃費が良く比較的安価で品質の良い日系ブランド車に人気が集まっている。

 マツダも減税対象の小型車が最も売れており、主力の「マツダ3アクセラ」が8%増の1万400台だった。
3 :名刺は切らしておりまして:2017/07/04(火) 22:11:51.21 ID:FNU99x7Q.net
ニッサンは日系じゃない

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中国の自動車市場、韓国系崩壊、最大の勝者は日本メーカー

1 :ノチラ ★:2017/06/23(金) 10:23:02.27 ID:CAP_USER.net
中国のニュースサイト「今日頭条」が中国自動車市場2017年1~5月の総括記事を掲載した。それは次のように始まっている。世界一の販売数を誇る中国の自動車市場はここ5年、古代の春秋戦国時代の様相だった。中国、ドイツ系、フランス系、米国系、日系、韓国系、イタリア系の7大勢力が覇を競っていた。それぞれ独自色を保ち、シェアは相対的に安定していた。しかし2017年に入り、どうやら均衡は破れつつある。

韓国系とフランス系は敗北
中国汽車(自動車)工業協会の最新販売データ(2017年1~5月)によると、乗用車販売数の総合計は942万1100台で、前年同期比1.48%の微増だった。伸びは鈍っているが総体としてプラスを維持している。しかし韓国系とフランス系はその趨勢から滑り落ちた。

1~5月のデータによると、現代と起亜、両ブランドの新車販売数は37万6895台で、前年同期比43%の大幅ダウンとなっている。この結果、シェアは前年同期の7.2%から3.2%ダウンし、4.0%となった。

フランス系は、販売数16万1600台、37,2%のダウン。シェアは2.8%から1.1%ダウンし、1.7%となった。シトロエンの品質問題が影響した。

中国、ドイツ系、米国系は引き分け
自主品牌(中国メーカー)は韓国系のライバルとして、彼らの失速した空白を埋めるべき立場であった。しかし1~5月の販売量を見ると、うまくいったとは言い難い。シェアは44.1%で、たった1%上昇したにすぎない。しかも直近3カ月では下降気味である。

ドイツ系は、上汽大衆、一汽大衆の合弁2社が、常に生産量トップ3にランクされるなど、常に20%前後のシェアを占めてきた。1~5月の販売数は189万3200台でシェアは20.1%、前年同期比0.5%のプラスだった。

米国系は、111万6700万台を販売し、0.5%のプラス。シェアは11.7%から11.9%へ0.2%アップした。米国系3大工場、上汽通用、上汽通用五菱(以上GM)長安福特(フォード)のうち、長安福特は14%ダウンしている。

日系は最大の勝者
日系は、162万7700台を販売し、前年同期比17.6%のプラス、シェアは15.0%から17.3%へ2.3ポイントアップした。最新の5月単月の販売増加率を見ると、東風本田(ホンダ)36.1% 長安鈴木(スズキ)19.3% 東風日産(ニッサン)15.4%、広汽本田(ホンダ)15.1% 一汽豊田(トヨタ)8.3%となっている。

記事は最後に、消費者は韓国系をあきらめると、次の関心は日系へ向かっていく。中国系はこのマインドにもっと働きかけなければならない、と結んでいる。

日本を訪れた中国人観光客は、相変わらず好印象を発信し続けている。日本車はここへきて急速に売れてきた。普通ならそろそろ次の反日キャンペーンの時期なのかもしれない。

しかし今年は秋の共産党大会を控え、とにかく波風を立てないことを第一にしている。日系メーカーにはしばらく順風が続きそうだ。(高野悠介、中国貿易コンサルタント)
https://zuuonline.com/archives/158337
2 :名刺は切らしておりまして:2017/06/23(金) 10:24:39.22 ID:ivjk6Cps.net
ほうかいほうかい、そりゃえがったの~

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レクサス、米の品質調査結果で業界平均下回る-韓国ブランドが躍進 2ch「調査費が大きく影響」「五年後の査定ゼロ円w」「複雑すぎてわからないで笑った」

1 :ノチラ ★:2017/06/22(木) 12:54:42.63 ID:CAP_USER.net
トヨタ自動車の高級車ブランド「レクサス」は、注目を集める新車品質調査で業界平均を下回る結果となった。一方、日本やドイツのブランドを追い上げている韓国の自動車メーカーは一段と勢いづいた。

レクサスはJDパワーの初期品質調査で32ブランド中15位と、昨年の7位から後退した。2012年は首位だった。韓国の起亜自動車は2年連続でトップとなり、現代自動車の高級ブランド「ジェネシス」は2位。

レクサスの後退傾向は数年にわたっている。米国の高級車販売台数で首位に立ったこともあったレクサスだが、今回のオーナー調査では、電子システムの複雑さなどに悩み保有後3カ月以内に問題を報告したケースは100台当たり98件に上った。業界平均は97件と、1年前の105件から改善した。


https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-22/ORX7KG6JIJUO01
3 :名刺は切らしておりまして:2017/06/22(木) 12:55:48.03 ID:V71N1AQ8.net
車まで韓国に負けるとわ

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米テスラ、中国で生産か 上海市と交渉と報道 2ch「炎の電気自動車」「テスラってなに?」「はいテスラ終了ww」

1 :ノチラ ★:2017/06/20(火) 09:38:57.31 ID:CAP_USER.net
米ブルームバーグ通信は19日、電気自動車(EV)大手テスラが中国での生産を検討していると報じた。関係者の話としている。中国は世界最大の自動車市場で、EV需要も拡大するとみられている。需要地で生産すれば、関税を避けられるといった利点も見込める。

 テスラは上海市に生産施設を建設する方向で市当局と交渉しており、数日中にも合意する可能性があるという。

 テスラはカリフォルニア州に車体組立工場を持つほか、ネバダ州にあるパナソニックと共同で運営する工場「ギガファクトリー」でリチウムイオン電池を量産している。(共同)
http://www.sankei.com/economy/news/170620/ecn1706200009-n1.html
4 :名刺は切らしておりまして:2017/06/20(火) 09:42:13.18 ID:745X1zGu.net
トランプにケンカ売ってんじゃんw

自国メーカーとしてあれほど優遇してもらったのに中国生産かよw
テスラの車が中国で売れると思ってんのか?

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EV、世界で200万台販売 中国がシェアトップに 2ch「日本出遅れすぎ」「中国にはもう追いつけんわ」

1 :ノチラ ★:2017/06/08(木) 12:38:12.67 ID:CAP_USER.net
国際エネルギー機関(IEA)は7日、電気自動車(EV)などの世界累計販売台数が2016年に約200万台に達したと発表した。政府が環境規制を強化している中国の伸びが大きく、米国を抜いてEVの世界シェアトップに躍り出た。自動車全体の中でのEVのシェアは0.2%にすぎないが、20年には累計2000万台に増えるとの予想もあり急速に市場が拡大している。

■中国16年倍増、世界シェア3割

 IEAがEVの国際的な普及団体などと組み、世界のEVとプラグインハイブリッド車(PHV)の台数を集計した。16年の累計台数は前年比6割増えて過去最高を更新。世界の中でも中国は65万台と倍増し、米国の56万台を追い抜いた。中国の世界シェアは前年の25%から32%に上昇した。

 中国政府は大気汚染への対応などからEVなどの普及に力を入れる。EVなどの「新エネルギー車」の販売義務付けも始める計画だ。日産自動車の中国合弁である東風日産乗用車が中国専用EVを発売するなど、各国のメーカーが販売競争にしのぎを削る。11年には中国のEV台数はわずか7000台だったが、14年以降急速に拡大。中国政府は20年までEV支援策を続ける方針で、普及の勢いは今後も続きそうだ。

 自動車登録に全体に占めるEVのシェアが高い国は欧州に集中する。首位はノルウェーで28.8%。次いでオランダの6.4%、スウェーデンの3.4%、フランスの1.5%、英国の1.4%などと続く。自動車大手が集まる国では、米国0.9%、ドイツ0.7%、日本は0.6%とまだ低い。主要国での最低はインドでほぼゼロだった。

 ちなみにノルウェーとオランダでは、25年からガソリン・ディーゼル車の販売を禁止する動きがある。ノルウェーは国内に発電コストの安い水力発電所を多く抱えており、内燃機関の車と比べても通常のコストは安くなるのが特長。国産の原油・天然ガスを国内輸送用燃料に使う比率を下げ、輸出による外貨獲得を図るユニークな国だ。オランダも沖合の洋上風力発電設備の整備を進める。発電段階からの温暖化ガス削減に取り組む。

■20年に累計2000万台の予測も

 EVやPHVの開発を巡っては、三菱自動車が世界初の量産電気自動車(EV)「アイ・ミーブ」を発売するなど当初は日本勢が先導してきた。足元では海外勢の存在感を高めている。米EVメーカーのテスラが急成長し、ゼネラル・モーターズ(GM)の「ボルト」などの販売も伸びている。

 EVで出遅れていたトヨタ自動車は20年までにEVの量産体制を整えて本格参入する方針を示した。フォルクスワーゲン(VW)、BMW、ダイムラーのドイツ勢は25年時点で新車販売の最大25%をEVにする計画。自動車大手だけでなく、部品や電池大手を巻き込んだ競争は激しくなる。

 IEAが調査会社の予測をまとめると、20年時点で累計900万~2000万台まで増えるという。最も保守的な予測でも今の4倍以上と成長率は高い。

 大きな課題は急速充電設備の整備だ。先行するノルウェーではEVの台数が急拡大したのに、充電拠点が追い付いていない地域もある。電力は貯蔵が難しいのも難点だ。IT(情報技術)による需給予測や分散型の風力・太陽光発電を組み合わせ、効率的に電力を供給する体制を築くかも課題になる。EV開発の裏側で、EV向け電力供給を巡るビジネスも成長しそうだ。

(栗原健太、加藤貴行)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H5Z_Y7A600C1000000/
5 :名刺は切らしておりまして:2017/06/08(木) 12:45:33.64 ID:ijmCQFQn.net
>ノルウェーで28.8%。次いでオランダの6.4%、スウェーデンの3.4%、フランスの1.5%、英国の1.4%などと続く

寒いところでバッテリ大丈夫か?

起電力 温度の影響諸受けて走行に影響でてきそう

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30分の充電で170km走ることができるEVバス「Elec City」を韓国のヒュンダイ自動車が発表 2ch「走る火病バス」「電気で走る霊柩車だよ~ん」「走る大型爆弾としか思えない」

1 :まはる ★:2017/06/03(土) 12:03:50.80 ID:CAP_USER.net


韓国の自動車大手である現代自動車(ヒュンダイ)がバッテリーで走るEVバス「Elec City」を発表しました。このバスはわずか30分の充電で170kmの距離を走ることが可能となっており、2018年にも発売されて道路を走り始める予定です。

Elec Cityは2017年5月27日から28日にかけて開催された「Hyundai Truck & Bus Mega Fair」で発表されたEVバス。256kWhのバッテリーを搭載して67分の充電でフル充電でき、一度の充電で最長290kmの距離を走行することが可能とのこと。

バッテリーで走るバスとしては、アメリカのProterra社が開発した「Catalyst E2」が一度の充電で約560kmの走行が可能な性能を備えています。
これに比べると走行距離が短くも感じられるElec Cityですが、想定されている「路線バス」としての走行距離から考えれば、やみくもに重いバッテリーを搭載するのではなく用途に最適な性能を備えているといえそう。

発表時には、実際に充電器を使ってチャージする様子も公開されていた模様。急速充電を行えば、30分あまりの充電時間で170km走れるようになるため、街中をひっきりなしに走り回る路線バスとしての活用もかなり現実的なものとなってきます。

ヒュンダイは2018年内にElec Cityを発売して納車をはじめる予定で、すでに10台ほどの予約を受け付けているとのことです。

http://gigazine.net/news/20170603-hyundai-elec-city/
2 :名刺は切らしておりまして:2017/06/03(土) 12:07:05.45 ID:IyJpDgQX.net
よりによって韓国かよw

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BMW、中国と南ア工場での生産も停止-独に続き部品不足で 2ch「日本で走ってるBMWも中国製かぁ」

1 :鉄チーズ烏 ★:2017/05/29(月) 21:18:45.35 ID:CAP_USER.net
(ブルームバーグ)ドイツの高級車メーカー、BMWは29日、独国内に続き、中国や南アフリカ共和国でも生産を停止することになりそうだ。同社はステアリング関連部品不足への対応を迫られている。

広報担当のミヒャエル・レブストック氏によると、中国・瀋陽と南ア・ロスリン両工場の生産を終日停止する公算が大きく、独ライプチヒの工場は一部閉鎖が見込まれているという。イタリアの自動車部品供給業者が必要な部品を納入できず、ライプチヒ工場は26日から閉鎖されており、ミュンヘンの別工場も影響を受けたと、独誌フォークスが28日早くに報じた。部品業者の具体名は明らかにしていない。

レブストック氏は「現時点で生産停止が解除される時期は不明だ」と述べ、部品不足に伴い、さらなる生産停止を必要に応じて決めると付け加えた。財務面の打撃については「対処可能」だが「まだ算定できていない」としており、「1シリーズ」から「4シリーズ」に至る全モデルが影響を受けたと説明。「作業部会が絶えず問題解決に取り組んでいる」と語った。

原題: BMW to Stop Production in China, South Africa on Supply Shortage(抜粋)

(2017/5/29 14:00)
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00429900
3 :名刺は切らしておりまして:2017/05/29(月) 21:22:04.69 ID:/Zl8X0Dp.net
車体番号みて
11行目がA/F/Kのいずれかであればドイツ・ミュンヘン工場製、
Nだと南アフリカ製

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トヨタとホンダをまねた「中国車」躍進のワケ 日系メーカーは中国でシェア低下が続く

1 :まはる ★:2017/05/12(金) 22:41:43.70 ID:CAP_USER.net



安かろう悪かろう――。そんなイメージが付いて回る中国製品。自動車もその一つだった。しかし、そんな”常識”が変わりつつある。

「外資への出資規制を秩序立てて緩和する」。中国工業情報化省は4月25日、外資企業の自動車生産に関する規制緩和について初めて公式に言及し、業界に衝撃が走った。

中国で外資企業が自動車を生産するには、中国企業と合弁会社を設立しなければならないうえ、外資企業の出資比率が50%を超えてはならないという規制が設けられている。
そのため、トヨタ自動車は第一汽車や広州汽車と、独フォルクスワーゲン(VW)は上海汽車や第一汽車と、といった具合に、外資各社は中国企業と合弁生産を行っている。

中国政府は「2025年には複数の中国現地ブランドが世界の自動車メーカーのトップ10に入る」というシナリオを描いており、広州汽車もこの流れに乗って、海外進出を急いでいる。

中国の自動車市場は2016年、前年比14%増の2800万台と米国の1.6倍の世界最大市場に成長した。その中で、現地ブランドのシェアは年々高まっている。2016年の中国系のシェアは43.2%とこの3年で2.9%高まったのに対し、日系は15.5%と同0.9%シェアを落とした(乗用車販売ベース、マークラインズ調べ)。

さらに、日系勢は欧米勢との競争でも苦戦を強いられている。2016年の中国販売はホンダが129万台で、トヨタが121万台と、VWの398万台や米ゼネラル・モーターズ(GM)の387万台の半分にも達していない。

広州汽車の曽会長は日系のシェアが中国で低いことに関して、「VWの車種が豊富なのに対し、日系勢は中国での車種展開が保守的。中国人ニーズに合わせた車種を拡充すれば、シェアを巻き返せるだけの実力は持っている」との見解を語る。

中国自動車工業会は今後の販売台数について、2017年に前期比6%増の2965万台を、2020年までに3000万台超を計画している。日系メーカーにとっては、米国や国内市場が成熟期に入っている以上、膨張が続く中国市場で1%でもシェアを失うことは手痛いはずだ。

劣勢に立つ日系メーカーは、中国での軌道修正が求められそうだ。

※一部引用
http://toyokeizai.net/articles/-/171350
2 :名刺は切らしておりまして:2017/05/12(金) 22:46:24.69 ID:eXeDe7wG.net
中国人は安い方を買った
ミャンマーでは、貧乏人が新車の中国車を買い、金持ちは中古の日本車を買った
ロシアでは、ロシア人は、ロシアの工場で作った新車のトヨタ車を買わずに、日本車の中古を買った。
   ロシアの工場で作ったトヨタ車を買わない理由として ロシアではロシア人が作った車を信用していないからだそうだ。

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トヨタの新型プリウス、中国市場で空前絶後の販売成績を達成 2ch「カムリのが高くね?」「その一台も研究用だろ」「その一台を勝った人が気になるな」

1 : リバースネックブリーカー(新潟県)@\(^o^)/ [CN]:2017/02/17(金) 09:20:26.21 ID:8GMBVbIj0.net BE:993788992-PLT(13001) ポイント特典

プリウス、中国でわずか1台しか売れず… 不人気の実態浮き彫り、値上がりでさらに苦戦
2017.2.17 06:11

中国自動車市場でトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が苦戦している。
昨年12月の中国での販売台数は僅か1台にとどまった。
しかも、同国でプリウスが売れたのは昨年5月以来のことで、ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)が
集計したデータでは2016年の販売台数は76台と前年の約700台から激減した。

トヨタの象徴的ブランドでもあるプリウスは、1997年に日本で発売されて以降、中国以外の市場
では約20年にわたり売れ行きが好調だ。中国の主要都市が深刻な大気汚染に直面する状況
にもかかわらず、HVのプリウスが同国の消費者の関心を引いていない実態が浮き彫りとなった。

BIの自動車・工業セクターのアナリスト、スティーブ・マン氏はプリウスの不振について、「独自の価値を
提供するプリウスは中国の消費者になじみの深いカテゴリーに当てはまらない。
高い品質で定評があり、はるかに人気の高い『カローラ』や『カムリ』への需要がプリウスの販売に
マイナスに働いている」と分析する。

http://www.sankeibiz.jp/top.htm
7 : ダイビングフットスタンプ(空)@\(^o^)/ [CA]:2017/02/17(金) 09:31:29.32 ID:fxBQM3VO0.net
それにしても1台って……

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16年の世界販売台数でフォルクスワーゲンが初の通年首位へ…トヨタ上回る見通し 全体の4割を占める中国で12.2%と好調 2ch「販売台数って所がミソか」

1 :曙光 ★:2017/01/11(水) 00:21:37.00 ID:CAP_USER9.net
【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は10日、グループ全体の2016年の世界販売台数が前年比3.8%増の1031万2400台と、過去最高を記録したと発表した。

 VWと世界首位の座を争うトヨタ自動車は16年の見通しを1009万1000台としており、これを上回ったVWが初の通年首位に立つのはほぼ確実だ。

 VWの15年の世界販売は、同年9月に発覚したディーゼル車の排ガス不正の影響で終盤に失速し、通年ではトヨタに次ぐ2位にとどまった。
16年は地域別で全体の約4割を占める中国が12.2%増と好調だったほか、欧州も4.0%増と前年比プラスを確保。一方、震源地となった米国は2.6%減だったが、マイナス幅は小さかった。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000150-jij-eurp
2 :名無しさん@1周年:2017/01/11(水) 00:22:37.20 ID:TUCO+xj90.net
トヨタwwwwww

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サムスンがスマートカー市場へ参入「震え上がる日本企業」=中国報道 [H28/11/18] 2ch「別の意味で震え上がるわw」「今度はスマートカーが爆発するのか」

1 :◆qQDmM1OH5Q46:2016/11/18(金)16:54:11 ID:???
サムスンがスマートカー市場へ参入「震え上がる日本企業」=中国報道

(略)

 中国メディアの騰訊科技は16日、サムスンによるハーマン買収は日本を「震え上がらせた」と主張しつつも、
日本政府や日本の自動車メーカーにも「新しい自動車技術の分野における競争」を優位に戦うための戦略があると伝えている。

 記事は、自動車産業は近年めまぐるしく変化していることを指摘し、日本政府の関係者からも
「新しい技術で世界的な主導権を握るためには明確な戦略が必要」との声があがっていると紹介。
一方で、日本はかつて「フィーチャーフォン市場」では業界をリードする存在だったが、
スマートフォン市場が発展し始めると「市場の変化に対応できず、他社に市場を奪われた」という苦い経験があると指摘した。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1623357?page=1

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 59◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478559129/786
4 :名無しさん@おーぷん:2016/11/18(金)16:58:00 ID:cdQ
ああ、韓国の産業スパイ襲来に震え上がってるかもな。

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韓国に救われた三菱「デボネア」 22年間放置された「走るシーラカンス」 2ch「デボネアと言えばこち亀」「エラ車のエンジンは三菱」「三菱は韓国なんかと組むから」

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 17:37:11.12 ID:CAP_USER.net
 22年間、一度もモデルチェンジすることなく生産を続け、「走るシーラカンス」と呼ばれたクルマがあった。三菱が1964~86年に販売した最上級セダン「デボネア」だ。トヨタ「クラウン」や日産「セドリック」に対抗するため、持てる技術を結集した自信作だった。

 英語で「礼儀正しい」を意味する「デボネア」という名も風変わりだが、目を引くのはその独特のスタイル。ボンネットとテール部の両端にエッジを立て、巨大なフロントグリルとL型テールライト、ロケットランプを持つ。GMデザイナーのハンス・ブレッツナー氏の手腕で、60年代アメリカ車をそのままコンパクトにしたようだ。室内は広く、高級感あふれる6人乗り。シートはソファのように分厚い。

 だが、デボネアは売れなかった。ライバルよりも高い価格や脆弱(ぜいじゃく)な販売網が響いた。モデルチェンジは先送りされ、三菱グループの重役専用車として、細々と生きることになる。

 デボネアはこのまま静かに絶滅するはずだったが、転機が訪れる。提携関係にあった韓国のヒュンダイ(現代)がソウル五輪を前に「VIP送迎用の高級車を作ってほしい」と依頼してきた。三菱は渡りに船とばかりにヒュンダイとの共同開発に乗り出す。

 86年、デボネアは一新され、「デボネアV」となった。ヒュンダイにはノックダウンで車両を供給した。

 2代目のスタイルは初代に比べると保守的で退屈だ。FF大衆車「ギャランΣ」をベースに5ナンバー枠内で大きく見せようとしたためバランスが悪い。価格は高い、知名度も低い…またも販売不振に陥る。

 テコ入れ策としてベンツのチューンナップ会社「AMG」や英アパレルブランドの「アクアスキュータム」と組み、相次いで特別仕様車を投入したが効果は出ない。バブルの勢いに乗って、エアロパーツや高級ブランドで着飾る姿は痛々しかった。対照的にヒュンダイは「グレンジャー」の名で世界でヒットを飛ばした。

 デボネアは三菱のフラッグシップでありながら、「不人気車」という宿命を背負い、3代目までつないで99年に姿を消した。

 だが、見捨てられたはずの初代はアメ車風スタイルが一部の旧車ファンの心をつかみ、皮肉にも超レア車として人気を集めている。

(中村正純)

http://www.sankei.com/west/news/160924/wst1609240024-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/160924/wst1609240024-n2.html



デボネアV
4 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/24(土) 17:39:38.57 ID:pZmEn+U3.net
デボネアさにおいて韓国の右に(ry

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日本のスーパーカーの元祖、トヨタ・2000GT 50年前のクルマなのに今見ても超カッコいい!=中国メディア 2ch「ボンドカーだよね、」

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/09/13(火) 19:27:09.64 ID:CAP_USER.net


 長い日本の自動車史のなかで燦然と光り輝く、伝説的なクルマが来年、発売50周年を迎える。それは、トヨタ・2000GTだ。中国メディア・捜狐は8日、「日本のスーパーカーの始祖は、ランボルギーニよりもかっこいい」とする記事を掲載した。

 記事は、「スーパーカーというと、真っ先に思い出すのはランボルギーニかフェラーリだ」としたうえで、「実は1967年に日本のトヨタもスーパーカーを作り始めていて、2000GTというクルマを生産したのだ」と説明した。
また、「日本のスーパーカーの始祖である」とし、本田や日産などよりも早い時期に生産販売されたものであることを紹介。流線型の美しいフォルムは「今においても時代遅れではなく、ランボルギーニよりもクールでさえある」と評している。

 さらに、同車が鋼鉄製の骨組みを持ち、車両の操縦性能を最大限に発揮する作りとなっていることで、特にカーブを曲がる時の動きが美しいと説明。エンジンはヤマハと共同で研究開発した2.0リットルの直列6気筒が採用されているとも解説した。
そして、今もなおコレクション市場で非常に高い人気を誇っており、取引金額は1700万ドル(約17億4500万円)を下らないと伝えた。

 記事や記事に付された同車の写真を見た中国のネットユーザーからは「超美しい。その年代なら、どんなブランドのデザインにも圧勝していたことだろう」、「まさに幻のクルマ。日本メーカーの実力を欧米に見せつけた」といった評価コメントが寄せられている。

 同車が製造された1960年代後半は、まさに日本におけるモータリゼーション真っ只中の時期であり、社会や市民による自動車への注目が急速に高まった時代であった。
一方で中国はこの時期階級闘争に明け暮れ、文化大革命の大混乱が中国全土を覆った。そしてその40-50年後、中国にもようやくモータリゼーションの波がやって来た。
この50年は、一言ではもちろん、1つの側面だけでは到底語り尽くせないほど、深くて重いものなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Elena Duvernay/123RF)

http://news.searchina.net/id/1618649?page=1
2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/13(火) 19:28:11.84 ID:o0p2skY2.net
もう日本人はこういうフォルムは卒業したんだよ
日本人は四角いのが好きなの

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日本人は中国車を馬鹿にしていると誰が言った?日本や世界で走る中国のEV車=中国メディア 2ch「中国滅びろ」「さすが京都!さいて~!」「あ、京急バスかと思った」

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/09/01(木) 20:06:45.72 ID:CAP_USER.net
 2015年2月に中国の自動車メーカーであるBYDオートが、同社製のEVバス5台を京都急行バスに納入した。
これはBYDオートにとって非常に大きな出来事であり、技術と品質に対する要求水準が厳しい日本市場に受け入れられたことは、BYDオートの技術と品質の高さを証明したとの見方もある。

 中国メディア今日頭条はこのほど、日本人はもはや中国車を見下してなどいないと主張。
中国メーカーの自動車が「こじあけるのが難しい日本市場」に参入することに成功したことを誇らしげに伝え、BYDオートの各種EV車がいまや世界市場でシェアを拡大していることを紹介している。

 まず記事は「こじあけるのが難しい日本市場」に中国メーカーの自動車が参入できたこと、つまりBYDオートがEVバスを日本企業に納入したことについて、「日本人は中国車を馬鹿にしていると誰が言った?」と伝え、
この出来事がBYDオートだけでなく中国人にとっても誇らしい出来事だったという見方を示した。

 さらにBYDオートの各種EV車は現在、世界の43の異なる地域、190以上の都市で活躍していることを紹介。
クリーンエネルギーをテーマとしたリオ五輪にとってもBYDオートのEVバスは「必要不可欠だった」と説明、またEVバスの他にもブラジルではBYDオートのEVタクシー、EVパトカー、EV物流車なども走行していると指摘した。

 クリーンエネルギーを利用した自動車は、今後ますます必要とされていくだろう。
だからこそリオ五輪もクリーンエネルギーをテーマの1つに掲げたわけだが、こうした需要の大きさという点ではBYDオートのEV車はまさに大きな発展の見込める市場で成長している。
しかしBYDオートの日本市場参入をもって中国自動車メーカー全体の技術レベルの向上を主張するのは多少乱暴であり、中国車が今後日本市場に参入するには自動車の信頼性の向上などまだまだ課題が多いのは間違いない。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1617748?page=1
2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/01(木) 20:09:46.45 ID:wjZXZk0o.net
商用車www
乗用車で一位とってから言え

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