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自動車

EV、世界で200万台販売 中国がシェアトップに 2ch「日本出遅れすぎ」「中国にはもう追いつけんわ」

1 :ノチラ ★:2017/06/08(木) 12:38:12.67 ID:CAP_USER.net
国際エネルギー機関(IEA)は7日、電気自動車(EV)などの世界累計販売台数が2016年に約200万台に達したと発表した。政府が環境規制を強化している中国の伸びが大きく、米国を抜いてEVの世界シェアトップに躍り出た。自動車全体の中でのEVのシェアは0.2%にすぎないが、20年には累計2000万台に増えるとの予想もあり急速に市場が拡大している。

■中国16年倍増、世界シェア3割

 IEAがEVの国際的な普及団体などと組み、世界のEVとプラグインハイブリッド車(PHV)の台数を集計した。16年の累計台数は前年比6割増えて過去最高を更新。世界の中でも中国は65万台と倍増し、米国の56万台を追い抜いた。中国の世界シェアは前年の25%から32%に上昇した。

 中国政府は大気汚染への対応などからEVなどの普及に力を入れる。EVなどの「新エネルギー車」の販売義務付けも始める計画だ。日産自動車の中国合弁である東風日産乗用車が中国専用EVを発売するなど、各国のメーカーが販売競争にしのぎを削る。11年には中国のEV台数はわずか7000台だったが、14年以降急速に拡大。中国政府は20年までEV支援策を続ける方針で、普及の勢いは今後も続きそうだ。

 自動車登録に全体に占めるEVのシェアが高い国は欧州に集中する。首位はノルウェーで28.8%。次いでオランダの6.4%、スウェーデンの3.4%、フランスの1.5%、英国の1.4%などと続く。自動車大手が集まる国では、米国0.9%、ドイツ0.7%、日本は0.6%とまだ低い。主要国での最低はインドでほぼゼロだった。

 ちなみにノルウェーとオランダでは、25年からガソリン・ディーゼル車の販売を禁止する動きがある。ノルウェーは国内に発電コストの安い水力発電所を多く抱えており、内燃機関の車と比べても通常のコストは安くなるのが特長。国産の原油・天然ガスを国内輸送用燃料に使う比率を下げ、輸出による外貨獲得を図るユニークな国だ。オランダも沖合の洋上風力発電設備の整備を進める。発電段階からの温暖化ガス削減に取り組む。

■20年に累計2000万台の予測も

 EVやPHVの開発を巡っては、三菱自動車が世界初の量産電気自動車(EV)「アイ・ミーブ」を発売するなど当初は日本勢が先導してきた。足元では海外勢の存在感を高めている。米EVメーカーのテスラが急成長し、ゼネラル・モーターズ(GM)の「ボルト」などの販売も伸びている。

 EVで出遅れていたトヨタ自動車は20年までにEVの量産体制を整えて本格参入する方針を示した。フォルクスワーゲン(VW)、BMW、ダイムラーのドイツ勢は25年時点で新車販売の最大25%をEVにする計画。自動車大手だけでなく、部品や電池大手を巻き込んだ競争は激しくなる。

 IEAが調査会社の予測をまとめると、20年時点で累計900万~2000万台まで増えるという。最も保守的な予測でも今の4倍以上と成長率は高い。

 大きな課題は急速充電設備の整備だ。先行するノルウェーではEVの台数が急拡大したのに、充電拠点が追い付いていない地域もある。電力は貯蔵が難しいのも難点だ。IT(情報技術)による需給予測や分散型の風力・太陽光発電を組み合わせ、効率的に電力を供給する体制を築くかも課題になる。EV開発の裏側で、EV向け電力供給を巡るビジネスも成長しそうだ。

(栗原健太、加藤貴行)
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H5Z_Y7A600C1000000/
5 :名刺は切らしておりまして:2017/06/08(木) 12:45:33.64 ID:ijmCQFQn.net
>ノルウェーで28.8%。次いでオランダの6.4%、スウェーデンの3.4%、フランスの1.5%、英国の1.4%などと続く

寒いところでバッテリ大丈夫か?

起電力 温度の影響諸受けて走行に影響でてきそう

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30分の充電で170km走ることができるEVバス「Elec City」を韓国のヒュンダイ自動車が発表 2ch「走る火病バス」「電気で走る霊柩車だよ~ん」「走る大型爆弾としか思えない」

1 :まはる ★:2017/06/03(土) 12:03:50.80 ID:CAP_USER.net


韓国の自動車大手である現代自動車(ヒュンダイ)がバッテリーで走るEVバス「Elec City」を発表しました。このバスはわずか30分の充電で170kmの距離を走ることが可能となっており、2018年にも発売されて道路を走り始める予定です。

Elec Cityは2017年5月27日から28日にかけて開催された「Hyundai Truck & Bus Mega Fair」で発表されたEVバス。256kWhのバッテリーを搭載して67分の充電でフル充電でき、一度の充電で最長290kmの距離を走行することが可能とのこと。

バッテリーで走るバスとしては、アメリカのProterra社が開発した「Catalyst E2」が一度の充電で約560kmの走行が可能な性能を備えています。
これに比べると走行距離が短くも感じられるElec Cityですが、想定されている「路線バス」としての走行距離から考えれば、やみくもに重いバッテリーを搭載するのではなく用途に最適な性能を備えているといえそう。

発表時には、実際に充電器を使ってチャージする様子も公開されていた模様。急速充電を行えば、30分あまりの充電時間で170km走れるようになるため、街中をひっきりなしに走り回る路線バスとしての活用もかなり現実的なものとなってきます。

ヒュンダイは2018年内にElec Cityを発売して納車をはじめる予定で、すでに10台ほどの予約を受け付けているとのことです。

http://gigazine.net/news/20170603-hyundai-elec-city/
2 :名刺は切らしておりまして:2017/06/03(土) 12:07:05.45 ID:IyJpDgQX.net
よりによって韓国かよw

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BMW、中国と南ア工場での生産も停止-独に続き部品不足で 2ch「日本で走ってるBMWも中国製かぁ」

1 :鉄チーズ烏 ★:2017/05/29(月) 21:18:45.35 ID:CAP_USER.net
(ブルームバーグ)ドイツの高級車メーカー、BMWは29日、独国内に続き、中国や南アフリカ共和国でも生産を停止することになりそうだ。同社はステアリング関連部品不足への対応を迫られている。

広報担当のミヒャエル・レブストック氏によると、中国・瀋陽と南ア・ロスリン両工場の生産を終日停止する公算が大きく、独ライプチヒの工場は一部閉鎖が見込まれているという。イタリアの自動車部品供給業者が必要な部品を納入できず、ライプチヒ工場は26日から閉鎖されており、ミュンヘンの別工場も影響を受けたと、独誌フォークスが28日早くに報じた。部品業者の具体名は明らかにしていない。

レブストック氏は「現時点で生産停止が解除される時期は不明だ」と述べ、部品不足に伴い、さらなる生産停止を必要に応じて決めると付け加えた。財務面の打撃については「対処可能」だが「まだ算定できていない」としており、「1シリーズ」から「4シリーズ」に至る全モデルが影響を受けたと説明。「作業部会が絶えず問題解決に取り組んでいる」と語った。

原題: BMW to Stop Production in China, South Africa on Supply Shortage(抜粋)

(2017/5/29 14:00)
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00429900
3 :名刺は切らしておりまして:2017/05/29(月) 21:22:04.69 ID:/Zl8X0Dp.net
車体番号みて
11行目がA/F/Kのいずれかであればドイツ・ミュンヘン工場製、
Nだと南アフリカ製

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トヨタとホンダをまねた「中国車」躍進のワケ 日系メーカーは中国でシェア低下が続く

1 :まはる ★:2017/05/12(金) 22:41:43.70 ID:CAP_USER.net



安かろう悪かろう――。そんなイメージが付いて回る中国製品。自動車もその一つだった。しかし、そんな”常識”が変わりつつある。

「外資への出資規制を秩序立てて緩和する」。中国工業情報化省は4月25日、外資企業の自動車生産に関する規制緩和について初めて公式に言及し、業界に衝撃が走った。

中国で外資企業が自動車を生産するには、中国企業と合弁会社を設立しなければならないうえ、外資企業の出資比率が50%を超えてはならないという規制が設けられている。
そのため、トヨタ自動車は第一汽車や広州汽車と、独フォルクスワーゲン(VW)は上海汽車や第一汽車と、といった具合に、外資各社は中国企業と合弁生産を行っている。

中国政府は「2025年には複数の中国現地ブランドが世界の自動車メーカーのトップ10に入る」というシナリオを描いており、広州汽車もこの流れに乗って、海外進出を急いでいる。

中国の自動車市場は2016年、前年比14%増の2800万台と米国の1.6倍の世界最大市場に成長した。その中で、現地ブランドのシェアは年々高まっている。2016年の中国系のシェアは43.2%とこの3年で2.9%高まったのに対し、日系は15.5%と同0.9%シェアを落とした(乗用車販売ベース、マークラインズ調べ)。

さらに、日系勢は欧米勢との競争でも苦戦を強いられている。2016年の中国販売はホンダが129万台で、トヨタが121万台と、VWの398万台や米ゼネラル・モーターズ(GM)の387万台の半分にも達していない。

広州汽車の曽会長は日系のシェアが中国で低いことに関して、「VWの車種が豊富なのに対し、日系勢は中国での車種展開が保守的。中国人ニーズに合わせた車種を拡充すれば、シェアを巻き返せるだけの実力は持っている」との見解を語る。

中国自動車工業会は今後の販売台数について、2017年に前期比6%増の2965万台を、2020年までに3000万台超を計画している。日系メーカーにとっては、米国や国内市場が成熟期に入っている以上、膨張が続く中国市場で1%でもシェアを失うことは手痛いはずだ。

劣勢に立つ日系メーカーは、中国での軌道修正が求められそうだ。

※一部引用
http://toyokeizai.net/articles/-/171350
2 :名刺は切らしておりまして:2017/05/12(金) 22:46:24.69 ID:eXeDe7wG.net
中国人は安い方を買った
ミャンマーでは、貧乏人が新車の中国車を買い、金持ちは中古の日本車を買った
ロシアでは、ロシア人は、ロシアの工場で作った新車のトヨタ車を買わずに、日本車の中古を買った。
   ロシアの工場で作ったトヨタ車を買わない理由として ロシアではロシア人が作った車を信用していないからだそうだ。

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トヨタの新型プリウス、中国市場で空前絶後の販売成績を達成 2ch「カムリのが高くね?」「その一台も研究用だろ」「その一台を勝った人が気になるな」

1 : リバースネックブリーカー(新潟県)@\(^o^)/ [CN]:2017/02/17(金) 09:20:26.21 ID:8GMBVbIj0.net BE:993788992-PLT(13001) ポイント特典

プリウス、中国でわずか1台しか売れず… 不人気の実態浮き彫り、値上がりでさらに苦戦
2017.2.17 06:11

中国自動車市場でトヨタ自動車のハイブリッド車(HV)「プリウス」が苦戦している。
昨年12月の中国での販売台数は僅か1台にとどまった。
しかも、同国でプリウスが売れたのは昨年5月以来のことで、ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)が
集計したデータでは2016年の販売台数は76台と前年の約700台から激減した。

トヨタの象徴的ブランドでもあるプリウスは、1997年に日本で発売されて以降、中国以外の市場
では約20年にわたり売れ行きが好調だ。中国の主要都市が深刻な大気汚染に直面する状況
にもかかわらず、HVのプリウスが同国の消費者の関心を引いていない実態が浮き彫りとなった。

BIの自動車・工業セクターのアナリスト、スティーブ・マン氏はプリウスの不振について、「独自の価値を
提供するプリウスは中国の消費者になじみの深いカテゴリーに当てはまらない。
高い品質で定評があり、はるかに人気の高い『カローラ』や『カムリ』への需要がプリウスの販売に
マイナスに働いている」と分析する。

http://www.sankeibiz.jp/top.htm
7 : ダイビングフットスタンプ(空)@\(^o^)/ [CA]:2017/02/17(金) 09:31:29.32 ID:fxBQM3VO0.net
それにしても1台って……

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16年の世界販売台数でフォルクスワーゲンが初の通年首位へ…トヨタ上回る見通し 全体の4割を占める中国で12.2%と好調 2ch「販売台数って所がミソか」

1 :曙光 ★:2017/01/11(水) 00:21:37.00 ID:CAP_USER9.net
【フランクフルト時事】ドイツ自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は10日、グループ全体の2016年の世界販売台数が前年比3.8%増の1031万2400台と、過去最高を記録したと発表した。

 VWと世界首位の座を争うトヨタ自動車は16年の見通しを1009万1000台としており、これを上回ったVWが初の通年首位に立つのはほぼ確実だ。

 VWの15年の世界販売は、同年9月に発覚したディーゼル車の排ガス不正の影響で終盤に失速し、通年ではトヨタに次ぐ2位にとどまった。
16年は地域別で全体の約4割を占める中国が12.2%増と好調だったほか、欧州も4.0%増と前年比プラスを確保。一方、震源地となった米国は2.6%減だったが、マイナス幅は小さかった。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000150-jij-eurp
2 :名無しさん@1周年:2017/01/11(水) 00:22:37.20 ID:TUCO+xj90.net
トヨタwwwwww

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サムスンがスマートカー市場へ参入「震え上がる日本企業」=中国報道 [H28/11/18] 2ch「別の意味で震え上がるわw」「今度はスマートカーが爆発するのか」

1 :◆qQDmM1OH5Q46:2016/11/18(金)16:54:11 ID:???
サムスンがスマートカー市場へ参入「震え上がる日本企業」=中国報道

(略)

 中国メディアの騰訊科技は16日、サムスンによるハーマン買収は日本を「震え上がらせた」と主張しつつも、
日本政府や日本の自動車メーカーにも「新しい自動車技術の分野における競争」を優位に戦うための戦略があると伝えている。

 記事は、自動車産業は近年めまぐるしく変化していることを指摘し、日本政府の関係者からも
「新しい技術で世界的な主導権を握るためには明確な戦略が必要」との声があがっていると紹介。
一方で、日本はかつて「フィーチャーフォン市場」では業界をリードする存在だったが、
スマートフォン市場が発展し始めると「市場の変化に対応できず、他社に市場を奪われた」という苦い経験があると指摘した。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1623357?page=1

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 59◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1478559129/786
4 :名無しさん@おーぷん:2016/11/18(金)16:58:00 ID:cdQ
ああ、韓国の産業スパイ襲来に震え上がってるかもな。

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韓国に救われた三菱「デボネア」 22年間放置された「走るシーラカンス」 2ch「デボネアと言えばこち亀」「エラ車のエンジンは三菱」「三菱は韓国なんかと組むから」

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 17:37:11.12 ID:CAP_USER.net
 22年間、一度もモデルチェンジすることなく生産を続け、「走るシーラカンス」と呼ばれたクルマがあった。三菱が1964~86年に販売した最上級セダン「デボネア」だ。トヨタ「クラウン」や日産「セドリック」に対抗するため、持てる技術を結集した自信作だった。

 英語で「礼儀正しい」を意味する「デボネア」という名も風変わりだが、目を引くのはその独特のスタイル。ボンネットとテール部の両端にエッジを立て、巨大なフロントグリルとL型テールライト、ロケットランプを持つ。GMデザイナーのハンス・ブレッツナー氏の手腕で、60年代アメリカ車をそのままコンパクトにしたようだ。室内は広く、高級感あふれる6人乗り。シートはソファのように分厚い。

 だが、デボネアは売れなかった。ライバルよりも高い価格や脆弱(ぜいじゃく)な販売網が響いた。モデルチェンジは先送りされ、三菱グループの重役専用車として、細々と生きることになる。

 デボネアはこのまま静かに絶滅するはずだったが、転機が訪れる。提携関係にあった韓国のヒュンダイ(現代)がソウル五輪を前に「VIP送迎用の高級車を作ってほしい」と依頼してきた。三菱は渡りに船とばかりにヒュンダイとの共同開発に乗り出す。

 86年、デボネアは一新され、「デボネアV」となった。ヒュンダイにはノックダウンで車両を供給した。

 2代目のスタイルは初代に比べると保守的で退屈だ。FF大衆車「ギャランΣ」をベースに5ナンバー枠内で大きく見せようとしたためバランスが悪い。価格は高い、知名度も低い…またも販売不振に陥る。

 テコ入れ策としてベンツのチューンナップ会社「AMG」や英アパレルブランドの「アクアスキュータム」と組み、相次いで特別仕様車を投入したが効果は出ない。バブルの勢いに乗って、エアロパーツや高級ブランドで着飾る姿は痛々しかった。対照的にヒュンダイは「グレンジャー」の名で世界でヒットを飛ばした。

 デボネアは三菱のフラッグシップでありながら、「不人気車」という宿命を背負い、3代目までつないで99年に姿を消した。

 だが、見捨てられたはずの初代はアメ車風スタイルが一部の旧車ファンの心をつかみ、皮肉にも超レア車として人気を集めている。

(中村正純)

http://www.sankei.com/west/news/160924/wst1609240024-n1.html
http://www.sankei.com/west/news/160924/wst1609240024-n2.html



デボネアV
4 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/24(土) 17:39:38.57 ID:pZmEn+U3.net
デボネアさにおいて韓国の右に(ry

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日本のスーパーカーの元祖、トヨタ・2000GT 50年前のクルマなのに今見ても超カッコいい!=中国メディア 2ch「ボンドカーだよね、」

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/09/13(火) 19:27:09.64 ID:CAP_USER.net


 長い日本の自動車史のなかで燦然と光り輝く、伝説的なクルマが来年、発売50周年を迎える。それは、トヨタ・2000GTだ。中国メディア・捜狐は8日、「日本のスーパーカーの始祖は、ランボルギーニよりもかっこいい」とする記事を掲載した。

 記事は、「スーパーカーというと、真っ先に思い出すのはランボルギーニかフェラーリだ」としたうえで、「実は1967年に日本のトヨタもスーパーカーを作り始めていて、2000GTというクルマを生産したのだ」と説明した。
また、「日本のスーパーカーの始祖である」とし、本田や日産などよりも早い時期に生産販売されたものであることを紹介。流線型の美しいフォルムは「今においても時代遅れではなく、ランボルギーニよりもクールでさえある」と評している。

 さらに、同車が鋼鉄製の骨組みを持ち、車両の操縦性能を最大限に発揮する作りとなっていることで、特にカーブを曲がる時の動きが美しいと説明。エンジンはヤマハと共同で研究開発した2.0リットルの直列6気筒が採用されているとも解説した。
そして、今もなおコレクション市場で非常に高い人気を誇っており、取引金額は1700万ドル(約17億4500万円)を下らないと伝えた。

 記事や記事に付された同車の写真を見た中国のネットユーザーからは「超美しい。その年代なら、どんなブランドのデザインにも圧勝していたことだろう」、「まさに幻のクルマ。日本メーカーの実力を欧米に見せつけた」といった評価コメントが寄せられている。

 同車が製造された1960年代後半は、まさに日本におけるモータリゼーション真っ只中の時期であり、社会や市民による自動車への注目が急速に高まった時代であった。
一方で中国はこの時期階級闘争に明け暮れ、文化大革命の大混乱が中国全土を覆った。そしてその40-50年後、中国にもようやくモータリゼーションの波がやって来た。
この50年は、一言ではもちろん、1つの側面だけでは到底語り尽くせないほど、深くて重いものなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:(C)Elena Duvernay/123RF)

http://news.searchina.net/id/1618649?page=1
2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/13(火) 19:28:11.84 ID:o0p2skY2.net
もう日本人はこういうフォルムは卒業したんだよ
日本人は四角いのが好きなの

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日本人は中国車を馬鹿にしていると誰が言った?日本や世界で走る中国のEV車=中国メディア 2ch「中国滅びろ」「さすが京都!さいて~!」「あ、京急バスかと思った」

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/09/01(木) 20:06:45.72 ID:CAP_USER.net
 2015年2月に中国の自動車メーカーであるBYDオートが、同社製のEVバス5台を京都急行バスに納入した。
これはBYDオートにとって非常に大きな出来事であり、技術と品質に対する要求水準が厳しい日本市場に受け入れられたことは、BYDオートの技術と品質の高さを証明したとの見方もある。

 中国メディア今日頭条はこのほど、日本人はもはや中国車を見下してなどいないと主張。
中国メーカーの自動車が「こじあけるのが難しい日本市場」に参入することに成功したことを誇らしげに伝え、BYDオートの各種EV車がいまや世界市場でシェアを拡大していることを紹介している。

 まず記事は「こじあけるのが難しい日本市場」に中国メーカーの自動車が参入できたこと、つまりBYDオートがEVバスを日本企業に納入したことについて、「日本人は中国車を馬鹿にしていると誰が言った?」と伝え、
この出来事がBYDオートだけでなく中国人にとっても誇らしい出来事だったという見方を示した。

 さらにBYDオートの各種EV車は現在、世界の43の異なる地域、190以上の都市で活躍していることを紹介。
クリーンエネルギーをテーマとしたリオ五輪にとってもBYDオートのEVバスは「必要不可欠だった」と説明、またEVバスの他にもブラジルではBYDオートのEVタクシー、EVパトカー、EV物流車なども走行していると指摘した。

 クリーンエネルギーを利用した自動車は、今後ますます必要とされていくだろう。
だからこそリオ五輪もクリーンエネルギーをテーマの1つに掲げたわけだが、こうした需要の大きさという点ではBYDオートのEV車はまさに大きな発展の見込める市場で成長している。
しかしBYDオートの日本市場参入をもって中国自動車メーカー全体の技術レベルの向上を主張するのは多少乱暴であり、中国車が今後日本市場に参入するには自動車の信頼性の向上などまだまだ課題が多いのは間違いない。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1617748?page=1
2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/09/01(木) 20:09:46.45 ID:wjZXZk0o.net
商用車www
乗用車で一位とってから言え

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「軽」は排気量660cc未満? そんな車に乗ってて、日本人はかったるくないのか?=中国メディア [H28/8/27] 2ch「中国で軽は確かに死ねるな」「アホ支那の車と一緒にするな」

1 :◆qQDmM1OH5Q46:2016/08/27(土)12:49:32 ID:???
「軽」は排気量660cc未満? そんな車に乗ってて、日本人はかったるくないのか?=中国メディア

(略)

 中国メディア・今日頭条は23日、「660ccの小排気量で、なぜ日本国民はノロマさに嫌気がささないのか」
とする記事を掲載した。記事は、日本自動車協会が15年に発表したデータで、日本の家庭で保有する軽自動車の
割合が54%に達したことを紹介。中国では排気量の大きい車が好まれ、最低でも800ccの排気量で
660ccなど問題外であることを説明したうえで、日本でなぜ「非力な自動車」が愛されるのかと疑問を提起した。

 その答えとしてまず、ダイハツが発売する軽自動車・コペンのスペックを紹介。659ccの排気量ながらも
ターボエンジンによって最大出力は68馬力を実現、0−100メートル加速がわずか11.7秒、
最高時速142キロメートルであるとし、「エアコンを付けて120キロで走っても問題ない」、
「小排気量と低スピードはイコールではない」と説明した。

 さらに、日本の家庭で小排気量の自動車を使う場合、定員いっぱいに乗ることはなく、1人で買い物したり、
子どもを迎えに行ったりすることから、パワー的には十分であるとも指摘している。
記事はまた、コンパクトで低価格、維持費も安く、大きな排気量の自動車を持っていてもステータスにならない
という社会観念、そして比較的長い時間を持つ小排気量自動車に対する「はっきりと言い表すことのできない愛着」も、
日本国内における軽自動車人気を支えていると論じた。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1617391?page=1
2 :名無しさん@おーぷん:2016/08/27(土)12:51:54 ID:dSx
自動車が普及し始めたころは、見栄のために大きい車がもてはやされるもんだからね。
その内、自動車が当たり前になってくると、実用的な車が売れる。
中国も30年後には日本と同じように小型車が売れるように成るよ。

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普及率99%!? どうして日本人は極端なまでにAT車を好むのか=中国メディア [H28/7/13] 2ch「MTの運転方法忘れた」

1 :◆qQDmM1OH5Q46:2016/07/13(水)16:18:46 ID:???
(略)

 記事が示した理由は、
「起伏の多い島国である日本では、マニュアル(MT)の運転にテクニックが必要であり、ATが普及しやすかった」、
「ハイブリッド車などエコカーの普及を国が推進しているため、MT車が持つ燃費の優位性が薄れている」、
「AT限定免許証の存在」、「セカンドカーを持つ割合が低いこと」、
「趣味として自動車を所有する人が少なくなったこと」の5点だ。

 AT限定免許の存在については、より短い学習時間、安い受講料で免許が取れるために選択するする人が多く、
2003年には36%程度だったのが、14年には50%を超えたと紹介している。
なお、中国にもAT限定の「C2」というクラスの免許が存在するが、その割合は全体の1%だという。

 記事は最後に「いずれにせよ、未来の自動車は間違いなく両手の解放、労働量の減少、
自動化・スマート化に向いて前進する。日本でも欧米でもATの割合は増えており、新エネ車の急発展も相まって、
将来は原始的なドライビングを楽しむクルマが極めて少なくなることだろう」と締めくくった。

続き サーチナ
http://news.searchina.net/id/1614098?page=1

◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 49◆◆◆
http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1467442053/905
5 :名無しさん@おーぷん:2016/07/13(水)16:27:07 ID:a9N
車自体が普及してから随分経つしな
そうすると、ただの道具としか
認識しない人も増えるのよ
中国もこのまま順調にいけば同じようになるよ

省略されました・・全てを読むにはここを押して下さい

中国でテスラ大攻勢、上海で総額90億ドルの大規模生産拠点を設立へ 2ch「BYDに真っ向勝負か」「テスラは詐欺!じゃなかったの?」「今頃中国ってあんまりセンスねえな」

1 :海江田三郎 ★:2016/06/22(水) 21:48:05.65 ID:CAP_USER.net
http://www.sankeibiz.jp/business/news/160622/bsk1606220500002-n1.htm

米電気自動車(EV)大手テスラ・モーターズが中国と韓国市場への攻勢を本格化する。上海に現地企業との合弁で
投資額約90億ドル(約9365億円)の大規模生産拠点を設立する方向で基本合意したことが関係者の話で分かった。
テスラはソウル市内にも拠点を開設して韓国市場に参入。同国最大手の現代自動車に勝負を挑む構えを見せている。

 ディズニー超す投資
 関係者によると、上海市当局傘下の不動産開発会社である上海金橋集団は、市内での生産施設の建設に関して、
テスラと拘束力を持たない覚書を交わした。両社の投資額はそれぞれ約45億ドルで、金橋は自社負担分として土地を提供する可能性があるという。
 中国の主要都市では上海のほか、蘇州市(江蘇省)、合肥市(安徽省)がテスラの誘致を競っている。上海で90億ドル規模の投資が実現すれば、
米娯楽メディア大手ウォルト・ディズニーによる上海ディズニーランドへの投資55億ドルを上回る。
 ブルームバーグ・インテリジェンスの自動車アナリスト、スティーブ・マン氏は、「テスラと上海にとって大きな勝利となるだろう。
投資には全国的な販売店ネットワークやスーパーチャージャー(急速充電スタンド)、研究開発センターが含まれるだろう。
第2のギガファクトリー(大規模なリチウムイオン電池工場)も盛り込まれるかもしれない」と分析した。

中国での現地生産が可能になれば、テスラは25%の輸入関税を回避できるほか、比亜迪(BYD)や北京汽車集団(BAICグループ)
といった地場メーカーや、BMWやアウディなど欧州高級車ブランドに対する競争力を高められる。

 上海は金融の中心や港湾都市であることに加え、中国での自動車生産の主要拠点の一つだ。米ゼネラル・モーターズ(GM)や
独フォルクスワーゲン(VW)との合弁会社を抱える国内自動車大手、上海汽車集団(SAICモーター)の本拠地もある。
 テスラの広報担当者、コービ・ブルックリン氏は上海での生産拠点建設計画について「噂や臆測にはコメントしない」と述べた。

 有望な環境車市場
 海外の自動車メーカーが中国に生産工場を設立する場合、中国企業との合弁が条件となり、出資比率の上限は50%に制限される。
こうした中、中国の自治体は雇用創出と地元経済の促進につながる投資の獲得を競っている。
 米フォード・モーターは重慶の長安汽車集団、現代自動車はBAICと提携しており、日産自動車の中国合弁事業は湖北省武漢市を拠点にしている。
一方、テスラは韓国で、営業・エンジニアリング職の4つの新ポストの人材募集を始めた。また、日本勤務となる韓国採用担当者1人を募集している。
同社はすでに法人の登記を終え、ソウルにオフィスを開設する計画だと説明した。
 テスラは顧客基盤の拡大に向け新型EV「モデル3」に期待しており、同社のマスク最高経営責任者(CEO)は4月、同EVの投入を予定している
国に韓国が含まれると述べていた。
 2100万台規模の韓国自動車市場でEVの占める割合は1%に満たないが、韓国市場首位の現代自動車と傘下の起亜自動車は、
2010年代の終わりまでにEVやハイブリッド車(HV)など環境に優しい自動車を28車種投入する計画だ。(ブルームバーグ Steven Yang、Sohee Kim)
2 :名刺は切らしておりまして:2016/06/22(水) 21:50:13.29 ID:3ciGOmnb.net
パクられて終わりw
爆発するテスラ擬きが来年出るな

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韓国環境部が日産を刑事告発 排ガスを不正操作 2ch「ゴーン出番だぞ」「どんな試験してんだよ」「韓国環境部ってBの人か」

1 :LingLing ★@\(^o^)/:2016/06/07(火) 14:08:10.10 ID:CAP_USER.net
排ガスを不正操作 環境部が日産を刑事告発


韓国環境部は7日、日産自動車の海外向けディーゼル車「キャシュカイ」に排ガスの不正操作があったと判断した問題で、
輸入・販売した韓国日産と菊池毅彦社長を大気環境保全法違反でソウル中央地方検察庁に刑事告発しました。

環境部はまた、韓国日産に対し、新車販売停止命令を出し、すでに販売された車両824台については、認証を取り消し、
リコールを強制するとともに、課徴金3億4000万ウォンを科したと発表しました。

環境部は先月、「キャッシュカイ」について、多様な条件での試験を実施した結果、道路走行条件下の試験で、
エンジンの吸気温度が一定の温度の範囲に入ると排ガス循環装置の作動が止まり、基準の20倍を超える窒素酸化物を
排出することを確認しており、「一般的な運転条件で排出ガス部品の機能低下を禁じる任意設定規定に違反する」と
指摘しています。

これに対して韓国日産は、排ガス循環装置の作動が止まるのは過熱によるエンジンの損傷を防ぐためのもので、
任意の設定ではないと強く否定していますが、環境部は、エンジンの吸気温度がさらに高くなると、排ガス循環装置が
作動するようになっていることから、エンジンを保護するための設定ではないと、韓国日産側の主張を退けています。

大気環境保全法では、排出許容基準と認証に関する規定に違反した場合、7年以下の懲役または1億ウォン以下の
罰金に処するよう定めています。

http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_Po_detail.htm?No=59515

【自動車】 韓国の日産自動車購入者8人、カルロス・ゴーン社長や韓国日産社長らを提訴~排ガス装置不正問題[05/31] [無断転載禁止]©2ch.net
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1464706423/
3 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/06/07(火) 14:12:40.61 ID:0ZWRLY8I.net
韓国はオワコン

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韓国 日産ディーゼル車の販売停止検討 排ガス基準超過 2ch「日産最低だな」「むしろ日産大復活のフラグが立った」

1 :海江田三郎 ★:2016/04/28(木) 13:27:06.42 ID:CAP_USER.net
http://www.sankei.com/economy/news/160428/ecn1604280030-n1.html

韓国で販売されている日産自動車のディーゼル車「キャシュカイ」の排ガスに含まれる窒素酸化物(NOx)量が基準の
10倍を超えていることが判明し、韓国当局が販売停止や強制リコール(無料の回収・修理)などの制裁を検討
していることが分かった。28日付の韓国紙、朝鮮日報が韓国政府消息筋の話として報じた。

 韓国国立環境科学院が国内で販売しているディーゼル車16車種の排ガスを検査した。キャシュカイの他にも国内外のメーカー
の計13車種で認可基準を超えていることが分かったとしている。

 キャシュカイは、燃費データの改ざんが発覚した三菱自動車が委託生産した車種ではない。
 韓国環境省は、ドイツの自動車大手フォルクスワーゲン(VW)のディーゼル車排ガス規制逃れの発覚を契機に、
他のディーゼル車に対してもエンジンの性能試験を行ってきた。(共同)
6 :名刺は切らしておりまして:2016/04/28(木) 13:35:42.54 ID:7+W/GIyr.net
日産ディーゼルと日産製ディーゼル車じゃ全然違うぞ
>> 1 小学校からやり直せ

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中国で勢いを失った韓国車、勢いを奪った日系車 2ch「韓国者(笑)」「勢いがあったのか?」「韓国車を買ってやれよ」

1 :ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/:2016/02/24(水) 19:11:43.60 ID:CAP_USER.net
 中国自動車市場で日系車の販売が好調であるのと対象的に、韓国の現代自動車の合弁会社である北京現代が
苦戦を強いられている。かつては急激なペースで販売を伸ばし続けた北京現代の勢いは中国で「北現速度」などと
表現されたが、もはやその勢いは失われてしまった。

 中国メディアの中工網はこのほど、北京現代を含め、韓国者は中国で破竹の勢いで販売を伸ばしてきたとしながらも、
「その勢いは突然失われた」と指摘し、「その勢いを奪ったのは日系車だ」と論じる記事を掲載した。

 記事は、2015年に好調な販売を記録した日系各メーカーについて、16年1月もその勢いは継続中と紹介。
トヨタ、ホンダ、日産、マツダの4社の販売台数の伸びは前年比で平均16.95%増となったと紹介し、市場全体の
伸びを大きく上回ったと指摘したうえで、「注目すべきはトヨタの伸び幅が32%、ホンダは20.7%に達したことだ」と紹介した。

 さらに、日系車の好調ぶりと対照的に、北京現代および起亜自動車の中国合弁企業である東風悦達起?は16年1月も
苦戦を強いられていることを指摘し、中国の全国乗用車信息聯席会の関係者の話として、「日系メーカーはいずれも
SUV市場に注力すると同時に、動力性能の向上に取り組んでおり、こうした点が日系車の販売を伸ばしている」と分析した。

 また記事は、韓国車の販売が低迷し始めた背景について、コストパフォーマンスの高さという強みが「中国自主ブランド車に
奪われ始めていること」を挙げ、江淮汽車や長安汽車、奇瑞汽車といった中国メーカーが実際に販売を大きく伸ばしている
ことを指摘。また、日系をはじめとする合弁の各メーカーが価格を相次いで引き下げていることも韓国車にとって大きな圧力と
なっていることを指摘した。

(編集担当:村山健二)

サーチナ 2016-02-23 07:15
http://news.searchina.net/id/1603021?page=1
4 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/02/24(水) 19:15:19.02 ID:odDXZ/Ic.net
>韓国者

原文ママだった

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